サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > 編集記事 > フォト > トヨタ クラウン試乗。高くても売れている高級セダン

ここから本文です

トヨタ クラウン試乗。高くても売れている高級セダン

日本の道路事情に合わせた全幅1800mm

クラウンの全幅は、同セグメントのライバルであるメルセデスやBMW、アウディ、レクサスなどが約1850mm~1900mmというサイズに対して、狭い日本の道路事情に配慮して先代と同じ1800mmに抑えられていますので、競合他車ではためらってしまう細い路地や立体駐車場にも、ためらわずに入っていける精神的な余裕を感じることができます。全幅が40mm広いカムリと並べてみてみると、少々縦に細長い車体に違和感を感じてしまいますが、和風な印象の凝ったディティールが採用された6ライトウインドウのデザインは、視界も広く、今では街に溶け込む纏まったプロポーションに見えます。

次のページ>>落ち着いたやわらかい印象の内装だが操作には慣れが必要

トヨタ クラウンの中古車

トヨタ クラウンの中古車情報をもっと見る

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

  • 2019/12/19 09:54

    違反報告

    三分割のリアガラスデザインがどーしても気になるのは
    私だけでしょうか。
  • 2019/12/19 08:20

    違反報告

    今や日本の高級セダンwは、ドイツ御三家をはじめとした欧州車の独壇場ですが、クラウンは未だにレクサス各車を凌ぐ販売台数を維持しているのは立派です。
    現行モデルはせっかくスポーティ路線に振ったのですから、トヨタはおかしな意見に左右されずに、当初のコンセプトを維持していただきたいですね。
  • 2019/12/19 13:33

    違反報告

    白のクラウンをよく見かけますが、フロントのデザインが作りこみすぎていて、プラスチックで作ったかのように見えてしまいます。
    もっとクラウンはシンプルでも良いのではないでしょうか…。

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

サイトトップへ

ログイン

中古車探しをもっと便利に

  • 中古車お気に入り管理
  • おすすめ中古車の表示

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

関連サービス

メールマガジン メールマガジン