現在位置: carview! > 編集記事 > コラム > 【復活の噂で話題】世界を魅了した三菱「パジェロ」の初代モデルが“SUVの元祖”と言われる理由

ここから本文です

【復活の噂で話題】世界を魅了した三菱「パジェロ」の初代モデルが“SUVの元祖”と言われる理由

三菱の4WD技術を活かして復活を望む

パジェロは2019年に日本での販売を終了し、海外専売モデルに移行した後、2022年に生産を終了した。昨今のSUVブームを背景に、パジェロの復活を望む声は高い。メーカーも真剣に検討中というから楽しみだ。

2024年から日本での販売がスタートしたピックアップの「トライトン」に乗ると、三菱の4WD技術がいかに優れているかを実感する。まさに、どんな道でも力強く走り切る。しかもなかなか速く、快適性もハイレベルだ。

トライトンの欠点は、日本で乗るにはサイズがやや大きいこと。この点を補正した本格的4WDが「パジェロ」のネーミングで登場すれば人気モデルになりそうだ。

(終わり)

(写真:三菱)

この記事に出てきたクルマ マイカー登録

新車価格(税込)

498 . 1万円 540 . 1万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

127 . 8万円 684 . 8万円

中古車を検索
三菱 トライトンの買取価格・査定相場を調べる

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

  • 2025/3/23 12:24

    違反報告

    技術があっても経営者が無能すぎた。
    復活するならラダーフレームで初代のデザインにしたほうがいい。
    国土交通省の規制なんて無視すればいい。
    まず世界で活躍できるランクル70のような本物のオフローダーにしないとブランド復活は無理だ。
  • 2025/3/23 15:11

    違反報告

    パジェロ末期のデザインはかなりヤバい。
    トライトンのキーコンセプトでもっと早く出してたら、パジェロは継続してたと思う。
    しかし、SUV全盛前夜にパジェロから撤退した経営陣のセンスの無さは痺れる。
  • 2025/3/23 19:40

    違反報告

    2代目は売れましたね。

査定を依頼する

あなたの愛車、今いくら?

申込み最短3時間後最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!

あなたの愛車、今いくら?
※1:本サービスで実施のアンケートより (回答期間:2023年6月〜2024年5月)
メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

サイトトップへ

あわせて読みたい

サイトトップへ

ログイン

中古車探しをもっと便利に

  • 中古車お気に入り管理
  • おすすめ中古車の表示

あなたにおすすめのサービス

あなたの愛車、今いくら?

申込み最短3時間後最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!

あなたの愛車、今いくら?
※1:本サービスで実施のアンケートより (回答期間:2023年6月〜2024年5月)
メーカー
モデル
年式
走行距離

関連サービス

メールマガジン メールマガジン

あなたの愛車今いくら?