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試乗記 2017.11.6 レポート:まるも 亜希子 / 写真:篠原 晃一

アウディQ5が初のフルモデルチェンジ。プラットフォーム一新で大きく“深化”

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アウディQ5が初のフルモデルチェンジ。プラットフォーム一新で大きく“深化”
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ユーティリティもよく練られている

実際に座ってみると、しっとりとした肌触りのシートはたっぷりとしたゆとりがあり、目に入るインパネやドアインナーのしつらえからも丁寧さがにじみ出ているよう。視界はSUVらしくアップライトで、運転席はシートをいちばん高くするとボンネットの先まで見渡せるが、ガラスの上下は前後ともややタイトだ。

後席は前席ほどの頭上のゆとりはないが、しっかりとしたセンターアームレストがあり、すっぽりと包まれるような空間でリラックスできる。収納も大きなドアポケットや大小のトレイ、ドリンクホルダーと充実。2つのUSBや12Vソケットも備わっており、使い勝手もよく考えられている。

ラゲッジ容量は5人乗りの状態でも先代より10L拡大して550L。掃き出し口からの段差も凹凸もほとんどない、スクエアでフラットなスペースだ。後席は4:2:4分割で、ラゲッジ側からレバー操作でも簡単に倒すことができ、最大1550Lの大容量。これは「A4アバント」よりも40Lほど大きいが、地上からフロアまでの高さはQ5の方が高くなるため、どちらが使いやすいかは一概には言えないものの、日常での買い物からレジャーまで頼もしく使えることは確か。またバックゲートはスイッチで自動開閉するのはもちろん、リヤバンパー下に足をかざすと開閉するオートマチック機能も備わっている。

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みんなのコメント

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  • hyp*****|2017/11/06 12:04

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    買う予算が有ったら個人的にはボルボXC60の方が魅力的だな
  • zcm*****|2017/11/06 13:39

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    試乗してきた。
    運転してて、すごい楽しい車ではないが、乗り心地と安定感は抜群でした。
  • ten*****|2017/11/06 14:12

    違反報告

    乗ってみましたが、いい車でした。

    標準グレードの外観があまりにもカタログと変わってしまうため、デビューパッケージをつけることが前提となると思いますが、アウディにしては良心的な価格設定だと思います(他社競合車と価格を合わせてきたという意味で。絶対的に価格が安いというわけではありません。)。

    人気モデルだけに、現在のアウディジャパンの厳しい販売状況(2016年年間販売台数は最盛期である2014年比9.3%減)を打開するきっかけになってくれればいいですね。

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