2シリーズ グランツアラー試乗、プレミアムな3列シートは買いか?
掲載 更新 carview! 文:小沢 コージ /写真:BMWジャパン
掲載 更新 carview! 文:小沢 コージ /写真:BMWジャパン
まずスタイルだが、前から見るとアクティブツアラーとの違いがわからない。それもそのはず、フロント回りのグリルやボンネット、フェンダーは全く同じで、せいぜいバンパーデザインが変わっている程度。
が、リアからみるとアレ? と思う。ルーフが自然に繋がっているから分かりにくいが、全高は60mmほど上がり、ホイールベースが110mm、リアオーバーハングも100mm程度伸びており、リアウィンドウが明らかに立っている。BMWとは思えないずんぐりむっくりぶりがさらに増した感じだ。とはいえ、どうせ生活臭漂う新BMWスタイルを買うなら、より広いグランツアラーの方がいいかもしれない。
ログインしてコメントを書く
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
”JAF公認”UNIZONE、始動1シーズン目が終了。今後の展望は?「ビジネスとしてはまだまだ課題」
ラグジュアリーSUVセグメントを牽引するレンジローバーの2026年モデルが日本での受注を開始
「えぐかっこいい」巨大な珍客、中部空港に降臨! 「眼福です」「バスみたいな色」…JALとの関わりも
オートカラーアウォード2025、ヤマハ『YZF-R3/YZF-R25』がグランプリ受賞
日産の「“家族3人”寝られる」バンがスゴい! 丸目ライトの「旧車顔」×全長4.7m級で「ちょうどイイサイズ」! ブラックマスク&「ウッド内装」もカッコいいゴードンミラーの“車中泊”キャラバン「GMLVAN V-02」に注目
さらなる進化を遂げる、国内最大規模の“釣りの祭典”『釣りフェス2026 in Yokohama』
NSXのエンジン内部もアプリで見れる! シミュレータアプリ「Trans4motor R」配信開始
ドゥーハンが3日連続で餌食に……鈴鹿サーキットのデグナーはなぜ難所なのか? スーパーフォーミュラテスト参加ドライバーが解説
クルマでは義務の「初心者マーク」 バイクの場合はどうなの? 「つけた方がいいよね」との声も
「日本最長の昼行特急」10年ぶりに特別復活! そこ停まる!? 名古屋飛ばす!? やけに揺れる!? 抱腹絶倒の7時間超!
全長5m! 日産の最高級「“2ドア”爆速クーペ」に反響殺到!「日産の反撃に期待!」「シーマの“クーペ版”みたいで最高」とファン歓喜! 4.5リッター“V8エンジン”搭載した超豪華「トライエックス」とは!
「これは楽しみ」「アツすぎる」ジェイズレーシング、セントラルサーキット買収に期待の声
【欲しいなら急げ】「コペン」生産終了発表で注文殺到中。まもなく完売へ…新型に期待の声も【販売店情報】
【実際どうなの?】「ヴェゼルe:HEV」購入者の本音…総合4.7点と高評価。「価格」がネックも装備を考えれば「妥当」の声
【ゲレンデに“カブリオレ復活”の兆し】メルセデス新型「Gクラス カブリオレ」が極秘テスト開始! 限定生産で“天文学的プライス”必至か
【実際どうなの?】「NX350h」購入者の声。ダントツの総合評価、安くはないが「装備や品質を考えれば納得」…26年に改良で再び長納期に?
【デカいのはスクリーンだけじゃない】メルセデス新型「GLC EV」ついに“3列7人乗り”が初スクープ! 「GLC」初の本格ファミリーSUVに進化
装備充実で価格以上の満足度。「フロンクス」発売から1年も好調を維持…受注停止の「ヤリスクロス」の代替需要も獲得!?
「CX-3」後継はタイ生産の新SUVに。マツダ最小SUVがマイルドハイブリッド搭載&大幅デジタル化で2026年公開へ
【危険なのは快適さだった】ACCでラクになるほど眠くなる? ドライバーが“運転をやめた瞬間”に「フォレスター」が取る行動とは
希少な“4ドアV8セダン”のレクサス「IS500」か2ドアクーペのBMW「M2」か? ほぼ同額の2台を比べると米国ユーザーが実用性と日常性で選ぶ軸が見えてくる
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!