サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > 編集記事 > コラム > 【ガチ企画】自動車ジャーナリスト伊達軍曹が愛車のレヴォーグを「セルカ」に出品!いくらで落札された⁉︎

ここから本文です

【ガチ企画】自動車ジャーナリスト伊達軍曹が愛車のレヴォーグを「セルカ」に出品!いくらで落札された⁉︎

sponsored by クイック・ネットワーク株式会社

最後まで面倒ごとほぼなし!ガチでセルカは素晴らしかった

今回の売却にあたっては「査定作業に60分ほど付き合わねばならない」ということ以外の“わずらわしさ”は一切なかったというのもポイントだ。

ちなみに筆者の場合は撮影ダンドリの関係から「自宅近隣で60分間付きっきり」という形で査定を見守ったが、自宅駐車場で査定してもらうのであれば、60分間ずっと認定査定士の横にいる必要はない。「じゃ、あとはよろしくお願いします」とか言いながら約60分間、家の中で何か別のことをしているのも自由なのだ。

そしてこの後の「車がバイヤーに引き取られ、売却代金が振り込まれる」という行程においても、面倒くさいことはほとんどしないで済む。

マイページにわかりやすく記載されている「これからやることと、用意していただく書類」みたいな内容に粛々としたがって口座を指定し、書類を集め、それをセルカにレターパックで郵送し、しかるべき日に自宅または自宅近くでバイヤーさんに車を引き渡すだけである。

で、バイヤーさんの手元にわたった車は「内容や状態に査定との相違はないか?」的な“検品”がバイヤーさんによって7日間行われ、特に問題(クレーム)がなければ翌営業日に、落札価格からセルカの手数料2万9700円と振込手数料が引かれた金額が口座に振り込まれる。筆者の場合は前述のとおり「276万6270円」が振込額であり、その証拠画像はフォトギャラリーをご覧いただきたい。

車両引き渡し日を含む7日間の「現車確認期間」で何らかの問題点をバイヤーが確認したときは「クレーム」が入り、いろいろとややこしくもなる。だがその際のバイヤー側との交渉も、セルカの利用者が自分で行うわけではない。セルカのサポートチームが間に入り、責任をもって相手方とやりとりしてくれるのだ。

幸いにして筆者のレヴォーグでは何のクレームも入らず満額が振り込まれたが、このあたりの充実したサポート体制も、ヨイショ抜きで「セルカの素晴らしいところ」と言っていいだろう。

以上のとおり、そのしくみを聞いた時点で「素晴らしい!」と判断したセルカは、愛車を手間なく、より高値で売却できる可能性が高いサービスであるということを、筆者自身の身をもって証明することができたように思う。

それゆえ、ここであらためて正式に、本気で[PR]申し上げたいと思う。

「セルカは素晴らしいですよ! みなさんもぜひご利用ください!」と。

>>セルカの魅力をもっと詳しく知る

スバル レヴォーグの中古車

スバル レヴォーグの中古車情報をもっと見る

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

サイトトップへ

ログイン

中古車探しをもっと便利に

  • 中古車お気に入り管理
  • おすすめ中古車の表示

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

関連サービス

メールマガジン メールマガジン