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インサイトがトップ5入り。セレナ好調でミニバン市場拡大【ボディタイプ別売れ筋・1月】

ステーションワゴン:市場の二極化が進む

ステーションワゴン市場は、前月から0.2ポイントダウンし、7417台に留まった。この市場には最近はニューモデルが出ておらず、市場から撤退するモデルもあり、市場の縮小傾向は否めない。その一方で、上位3モデルの販売は安定しており、二極化が進んでいる印象だ。

首位は前月比5%増を達成した「トヨタ カローラフィールダー」。2017年10月のマイナーチェンジから1年以上が経過しているが、月販目標台数の達成率は77%となかなかの成績だ。

2位「ホンダ シャトル」も前月比でわずかながら増えており、安定した需要を獲得している。3位に入ったのは「トヨタ プリウスα」。前月は台数がやや減少したが1月は持ち直し、3位に浮上した。

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