新車が高騰しても神コスパ! 諸経費コミでも200万円台前半で狙える高評価な国産車ベスト4
掲載 carview! 文:山本 晋也 16
掲載 carview! 文:山本 晋也 16
日経平均株価がバブル超えをしたことで、あらためてインフレが進んでいることを再確認したという日本人は多いかもしれませんが、新車価格もここ数年グングンと上がってきています。
例えば250万円という予算感であれば、かつては新車ラインナップで中間的なポジションのモデルに手が届いたものですが、そんな時代はとうに過ぎ去っています。
日本で最も売れているクルマである「ホンダ N-BOX」は軽自動車ながら165万円~235万円という価格帯なのですから、250万円は登録車(軽自動車をのぞく、いわゆる普通車)におけるエントリークラスの予算感といえるのも納得でしょう。
ここでは、250万円以下の予算感で狙うべきモデル、満足度の高いモデルをピックアップして紹介しようと思います。
(次のページに続く)
>新型N-BOXと互角に戦える現在最強のライバルはどれ? 装備やコスパでチェックした!
【ホンダ N-BOX】>【クルクル動かせる!】360ビューはこちら
>価格やスペックはこちら
>ユーザーレビュー/専門家レビューはこちら
>中古車情報はこちら
>みんなの質問はこちら
ログインしてコメントを書く
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
総火演の会場に不審車両!? ナンバーも所属表記も一切無し「黒一色の三菱デリカ」実は自衛隊の“未来の装備”か?
英国で唯一、現実的な価格で買えるスポーツカー マツダ・ロードスター 2.0スカイアクティブG(2) 傑出のドライバーズカー
アウディが新型「ヌヴォラーリ」フランスで世界初公開 世界限定499台のスポーツカーとは
「ない世界を想像してみて欲しい」 マツダ・ロードスター 2.0スカイアクティブG(1) パワートレインはトラッドなレシピ
ハンドルとタイヤが繋がっていない! ジェイテクトが開発したシステムが自動運転時代を変える
コレ目的に三菱車を買いたくなるほど楽しいぞ! 三菱自動車が主催するオーナーのための「スターキャンプ」の盛り上がりがヤバイ
「クラッシュの原因はブレーキ」とのルクレールの主張を受け、サプライヤーが「驚き」を表明
「リヤに異常を感じた」クアルタラロ、リタイアを選択。リンスは今季5度目の入賞果たす/第8戦ハンガリーGP
レクサスLBXは420万円でも高くない!? 小さな高級SUVが“割高”に見えない理由
スバル レヴォーグ レイバックにハイブリッド「S:HEV」設定へ、専用のボディデザインでスポーティさを追求
日常の移動を刺激的な体験へと進化させるホンダの小型EV「Super-ONE」が発売
日産のビッグネーム「プリメーラ」がEVセダンとして復活! 「ナバラPHEV」と同時発表も詳細は謎だらけ
「エブリイワゴン」改良。装備充実、デザインや質感アップが高評価も、「200万円超えは手が出せない」の声…安定した販売を続けられるか?
小さな高級車「LBX」は成功だったのか? 販売店が語る“支持される理由”…現在は受注停止中、まもなく改良か
【スバル最大級の“北米SUV”が日本上陸へ】個性的な3列モデル「アセント」導入を検討
【最安グレードが“当たり”か】新型マツダ「CX-5」は330万円の“S”で十分? 装備の充実ぶりを検証
【中身が最新なら古く感じない?】登場から8年経過したボルボ「XC40」の“デジタル武装”による延命と普遍的価値のリアル
メルセデスAMG新型「AMG GT 4ドアクーペ」が話題…性能にも賞賛も、「下品」「やりすぎ」とデザインに辛辣意見
「カローラ」「カローラツーリング」改良。“コスパ高”の「X」が人気…「カローラクロス」改良待ちで“様子見”も発生?
役員運転手に向いていそうなお笑い芸人ランキング…3位飯尾和樹、2位カズレーザー、1位は? 現役芸人ライターが各々に似合う車をガチ解説
登場から11年、「ロードスター」が前年比113.3%と人気が衰えないワケ…まもなく一部改良か
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!