現在位置: carview! > 編集記事 > 試乗記 > ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論

ここから本文です
試乗記 2015.6.9 レポート:小沢 コージ / 写真:小林 俊樹

ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論

  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論
  • ベントレー“Speed”に試乗。名車コレクター涌井さんに聞くブランド論

コンチネンタル GT スピード(2015年モデル)

なぜベントレーは“Speed”なのか?

今や現代のプレミアムスポーツのひとつとして完全に定着したベントレー・コンチネンタルGTシリーズには、通称「Speed Model」と呼ばれるハイパフォーマンス仕様が用意されている。

最初は2007年、初代コンチネンタルGTの時代にクーペ版のGT Speedが登場し、標準で560psを発揮していた6リッターW12気筒エンジンはプラス50psの610psを絞り出した。そしてSpeed Modelは翌08年には4ドアセダンのフライングスパーに、翌09年にはオープンモデルのGTCにも追加されたのだ。当然、人より少し上を求める好事家に好評だったからである。

それは現行の第2世代コンチネンタルGTシリーズにも受け継がれ、2012年にはクーペ版のGT Speedとオープン版のGT Speed コンバーチブルが登場し、当初は標準車プラス50psだったが、2014年モデルからプラス60psの635psという途方も無いパワーを持ちうるに至っている。フルタイム4WDモデルとはいえ、高級乗用車でこのスペックは破格だ。

そして今回パワーは変わらないものの、熟成されたコンチネンタルGT Speedの2015年モデルに乗ることになったわけで、そこでふとオザワはこの“Speed”という言葉が持つ意味を知りたくなったのであ~る。

メーカーから編集記事を探す

  • 検索(0件)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

  • mn6*****|2015/07/16 23:27

    違反報告

    アナクロっぽいデザイン。ロールスの兄弟車なんだろうけど不格好。フェラーリ好きの評論家の方
    本心を書きましょう。
  • yam*****|2016/05/27 10:12

    違反報告

    VWベースだからFRは作れません(泣
    本音で話しましょう。
  • kai*****|2019/01/26 10:19

    違反報告

    いいなあ~、ベントレーは。
    もう手放してしまったが、コンチネンタルGTに乗っておりままあした、元オーナーです。
    VWフェートンベースとは言うものの、フェートン自体ドイツでもないも同然で、ベースというのも疑問です。
    アキュアスキュータムか、バーバリーのコート着ているけど、脱ぐと、アンダーアーマーのコンプレッションスーツを身に着けているといった感じで、VWパーツは外からはまったく見えません。
    乗ればわかるけど、スイッチのタッチ、これほど上質なものにお目にかかったことがありません。革質然り。
    いまは、フェラーリに乗り換えたけど、トルクの厚さが全然違うので、旅行の時はベントレーのほうが遥かに速い感覚です。
    まあ、凄いから一度車好きの方は乗ってみるといいですよ。しかし、10年経つと恐ろしい程の修理代がかかります。
    常に三桁修理代と思っていいでしょう。フェラーリのほうがよっぽど修理代はお安いですね。

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン

愛車無料一括査定

あなたの愛車今いくら?

車の種類を選択
事故車 商用車
お住まいの郵便番号を入力
-
※郵便番号がわからない方はこちら

※(株)カービューのページへ移動します