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最強ガラスコーティング剤の最上級モデル「シラザン50ダイヤモンドプラス」はマット加工ボディでも余裕の超撥水!

sponsored by 日本ライティング

「シラザン50」の性能を大幅に超えるコーティング剤とは?

ガラスコーティングの素材として最高峰の性能を誇る「ポリシラザン」を使用した、日本ライティングの「シラザン50」シリーズ。これまでの常識を打ち破るコーティング性能と、スプレーして拭くだけの簡単施工を両立し、その艶と輝きが多くのメディアで取り上げられるや、業界騒然とも呼べる大きな話題となった。

「シラザン50」の凄さをおさらいする

シラザン50の「50」という数字は、これまで一般的なガラスコーティングとして知られてきたシロキサン系コーティングよりも、シラザン50の膜密度の方が50倍高いことを象徴的に表したもの。

膜密度とは、コーティング成分の化学的な結びつきを分子レベルで見たときの密度のことで、ポリシラザンを主成分とするシラザン50は、その隙間に汚れが入り込めないほどコーティング成分が密に結合しているのである。

そして、そのシラザン50をも超える艶と光沢を生み出す、ワンランク上のコーティングとして登場したのが「シラザン50ダイヤモンド」だ。

シラザン50よりもポリシラザンの濃度を大幅に引き上げ、さらなる膜密度の高さを実現。さらに、ポリシラザンで形成されたコーティング層の上から施工する専用トップコートも付属され、より深みのある艶を生み出すことができる。

以前の取材で、シラザン50の生みの親である日本ライティングの太田達也社長にうかがったところ、「シラザン50ダイヤモンドの膜密度はシラザン50の2倍以上はある」とのことだった。ということは、シラザン50ダイヤモンドは便宜上、シラザン100と言い換えられるかもしれない。

その話の流れで、「では今後シラザン200やシラザン300のような商品も開発される可能性はあるのですか」と聞いてみたら、太田社長は「あり得るでしょうね」とはっきりおっしゃった。どこか含みのある笑顔だなと思っていたのだが、その答えが今回明らかになった。

それがシラザン50ダイヤモンドを、さらに超える性能を実現した「シラザン50ダイヤモンドプラス」である。

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