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プリウス20周年とハイブリッド開発の原点“ヨタハチ×ガスタービンHV”

プリウス20周年とハイブリッド開発の原点“ヨタハチ×ガスタービンHV”

トヨタ スポーツ 800 ガスタービン ハイブリッド

初代プリウス(1997年)

「21世紀に間に合いました。」のキャッチコピーと共に登場した初代「プリウス」は1997年に発売。開発は、現在トヨタ取締役会長を務める内山田竹志が率いた。2代目以降と違い、トランクリッドにノッチを持つ3BOXセダン形状で、それでいながら空力や未来感も意識した個性的なデザインとなっている。アトキンソンサイクル式ガソリンエンジンに2個のモーターと遊星ギアを使った動力分割機構を組み合わせた“スプリット型ハイブリッド”システムであるTHSの基本は変わっていない。爆発的ヒットを記録した2代目のような成功は無いが、世界初の量産ハイブリッドカーとして、プリウスシリーズの記念碑的存在になっている。

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