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試乗記 2018.9.6 レポート:五味 康隆 / 写真:篠原 晃一

マツダとスバルは対極。多くの人がロードスターの人馬一体を誤解している

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ロードスター S スペシャルパッケージ(6MT)

ステアリングにテレスコピック機能が付いた

2シーターオープンスポーツとして歴史を積み重ねてきた「マツダ ロードスター」がマイナーチェンジ。今回もまた職人気質の進化を遂げている。

現行のロードスターは 4代目だ。最近のマツダ車の例に漏れず、ハードトップタイプの「ロードスター RF」の追加や、乗り味の向上を重ねるなど、モデルチェンジを待たずに細かなアップデートを導入している。このあたりの姿勢は、同じく年次改良を続けるスバルにも共通するだろう。

今回のマイナーチェンジの主題はエンジンで、ロードスターRFの2.0Lエンジンに大幅なパワー向上などの改変が施され、1.5Lにも相応に手が加わった。

試乗では他にも様々な熟成要素を感じた。この手の感覚に訴えかけるスポーツモデルは、自身で乗ってフィーリングを確認するのが大事だとは思うが、その際の目安になれば幸いだ。中古車などを探す際にも、4代目の2018年6月以降/以前のモデルが欲しいなどの、好みに応じた探し方もできるかもしれない。

まずはロードスターでシートポジションがビシッと決まらないと感じていたユーザーに朗報。ステアリングの位置を前後方向に調整できるテレスコピック機構が付いたのだ。調整幅は約3cm。やや窮屈感がある居住性に変わりはないが、ステアリングが遠く感じていた人はこれにて解消だ。テレスコピック機構を追加する場合、前方衝突試験を含めて衝突安全がやり直しになるなど、お金のかかった改良と言えるだろう。

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