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試乗記 2015.12.14 レポート:九島 辰也 / 写真:篠原 晃一

新型 BMW 7シリーズに試乗。ハイテクとぶれない哲学がそこにはある

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新型 BMW 7シリーズに試乗。ハイテクとぶれない哲学がそこにはある
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量産車初のハイテクを満載

およそ7年ぶりに「BMW 7シリーズ」のフルモデルチェンジが実施された。このクラスのユーザーは保守的な層が多いのか、6世代目となる新型は、かつてのクリス・バングル氏がデザインしたようなドラマチックな変化は見受けられない。が、その中身はまるで未来カーのようになっている。まさにリアル世界の“ボンドカー”とも言えそうだ。

そう感じたのは先だってポルトガルで行われた国際試乗会が最初である。7シリーズから降りたったドライバーがクルマをキーでコントロールし、エンジンの停止/再始動はもちろん、車庫入れまでできるというのだから恐れ入る。この「リモート・コントロール・パーキング」のデモを目の当たりにした時は、感嘆の声を上げるしかなかった。

また、LEDライトの約2倍の照射距離(最大600m)を持つという「レーザー・ライト」も驚きに値する。他社の各モデルがようやくLEDヘッドライトを装備し終わったタイミングで、7シリーズはさらに先へと進んだ。

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みんなのコメント

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  • e46*****|2015/12/14 12:28

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    実物は優雅で華麗な雰囲気を醸し出すデザインライン。動力性能、装備、技術などの先進性は日本車よりかなり進んでいる。
  • ctr*****|2015/12/14 11:13

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    目に見える わかりやすい概念で 高級を追求した結果  ダサくなる一方w


  • mir*****|2015/12/14 11:23

    違反報告

    リアから見るとカムリかと思ってしまう

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