ポルシェ、718ボクスター/718ケイマン スタイルエディションを発表。964カレラRSをオマージュ
掲載 carview! 文:編集部/写真:ポルシェジャパン 8
掲載 carview! 文:編集部/写真:ポルシェジャパン 8
>>ポルシェ 718ボクスターの価格・スペック詳細はこちら
>>ポルシェ 718ケイマンの価格・スペック詳細はこちら
ポルシェは11月2日、「718ボクスター/718ケイマン」に、斬新なカラーとコントラストパッケージを特徴とした「718ボクスター スタイルエディション/718ケイマン スタイルエディション」を設定。同日に予約を開始した。
ミッドシップエンジンを搭載する718ボクスターと718ケイマンは、ポルシェのラインアップの中でドライビングプレジャーと実用性を両立させたシリーズ。
今回追加されたスタイルエディションは、「911カレラRS(964型)」に採用されたエクステリアカラーを現代的に解釈した「ルビースターネオ」などの特別なデザインをあしらったモデルとなる。
>>ポルシェ 718ボクスターの価格・スペック詳細はこちら
>>ポルシェ 718ケイマンの価格・スペック詳細はこちら
専用ボディカラー以外のボディカラーでも、ブラック/ホワイトのハイグロス塗装仕上げの「718スパイダーホイール(20インチ)」や、ブラックのスポーツテールパイプ、リアのハイグロスシルバーロゴが装備されベースモデルとの差別化が図られているほか、インテリアではブラックのレザーパッケージやステンレスドアエントリーガード、ポルシェクレストヘッドレストが装備される。
さらに、バイキセノンヘッドライトやクルーズコントロール、マルチファンクションステアリングホイールやシートヒーター、パワーステアリングプラスなどの快適装備も充実する。
パワートレインは、最高出力300ps/最大トルク380Nmを発揮する2.0L 4気筒水平対向ターボエンジンに6速MTを組み合わせ(7速PDKも選択可能)、0-100km/h加速は5.1秒(7速PDKは4.7秒)、最高速度は275km/hを誇る。
>>ポルシェ 718ボクスターの価格・スペック詳細はこちら
>>ポルシェ 718ボクスターのグレード詳細はこちら
>>ポルシェ 718ケイマンの価格・スペック詳細はこちら
>>ポルシェ 718ケイマンのグレード詳細はこちら

・718ボクスタースタイルエディション(6速/7速PDK)・・・910万円
・718ケイマンスタイルエディション(6速/7速PDK)・・・871万円
※価格は税込
※ハンドルは右・左どちらも選択可能
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
ランクルFJを“タフ×上質”仕様に!モデリスタならではのアーバンラギットスタイル提案
アルファロメオ「ジュニア」ネオクラシックカラーまとう、エレガントな限定車
バイク乗りにも刺さる!! 超小型車検証ケースが優れもの!!
タイプRがもてぎに813台集結! 5回目の“赤バッジ祭り”は過去最大級の熱狂だった
公道最速伝説が「お守り」に! 『頭文字D』ファンなら見逃せない
フィアット「スクード」日本初公開! 欧州で大人気のミドルサイズ商用車は 2027年に日本導入予定
ドウェイン・ジョンソン、『スマッシング・マシーン』で“過去最大”の肉体改造。そのトレーニングの全貌
なぜ今さら「F-15」を爆買い!? 米空軍が最新ステルス機F-35ではなく“非ステルス機”を倍増させる切実なワケ
当時最新の“ド派手”なエアロが 令和の時代には逆にカッコいいかも! 36年前に登場したメルセデス「190E 2.5−16エボリューションII」とは
傷も煙も、生き様になる。マッド・マイク親子が走る、日本ドリフトカルチャーの聖地
日産の小さな「R」はジャイアントキラー! 競技専用に生産された日産「マーチR」が羊の皮を被った狼すぎた
日本のトラックメーカーは効率化を目指し協業を加速! 裏に潜む「没個性」が生むリスクとは
販売比率60%でも三菱が「ハイブリッド車」を国内でラインアップしない理由…今後導入の可能性はあるのか?
業績絶好調のスズキに期待したい「カプチーノの復活」。実現に“高いハードル”も電動化で可能性はゼロではない?
踊らされたEV狂騒曲に別れを。巨額の減損を「未来への投資」と言い切るホンダのあまりに熱く、泥臭い再出発
【みっともないの声も】輸入車でも“値引き交渉”は可能なのか。近年導入が進む“エージェント制”で今後は不可能に?
「RAV4より100万円以上安い」は武器になるか。新型CX-5が仕掛ける価格破壊の衝撃
【ついに発売、でも簡単には買えない?】450万円の「ランドクルーザーFJ」は争奪戦必至か…“残クレ優先説”まで飛び交う理由
「巨大フロントグリル」は中国市場を意識したデザインなのか? 増殖した本当の理由と、変化する役割
【新型「ランクルFJ」、モデリスタ仕様がかなり似合う】都会派カスタムでどう変わる? 内外装をフォトでチェック
ホンダも韓国から撤退。日本車が苦戦する“特異な市場特性”と、世界第三位となったヒョンデグループの強さ
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!