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アコードを復活させたホンダはインサイトやクラリティの低迷を挽回できるか?

国産セダン市場をほぼ独占するトヨタの攻略法はあるか?

ホンダがラインアップする、より上位のセダンである「クラリティ」や「レジェンド」の月販台数は、最近では二桁前半もあるという状況。1年半以上前に登場した最高級セダンの「クラウン」を、ここ最近でも月販3000台近く売るトヨタ陣営の一角を崩したいのは山々と思われますが、「マツダ6」と「マツダ3」で気を吐くマツダを例外とすると、今は様子見というのがトヨタ以外のメーカーの、セダン市場へのスタンスかもしれません。

というわけで、北米からの“帰国子女”モデルの第三弾となるアコードですが、ホンダとしてはあまり大掛かりな勝負には出ず、日本でのプレミアムセダン市場の足掛かりを模索するテスト的な役割が大きいのでは、というのが編集の予想です。

※2020年1月29日、記事内容を修正いたしました。

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