トヨタ カローラアクシオとフィールダーが一部改良。使い勝手を向上させ価格は161万円から
掲載 carview! 文:編集部/写真:トヨタ自動車 85
掲載 carview! 文:編集部/写真:トヨタ自動車 85
>>カローラアクシオのスペック詳細はこちら
>>カローラフィールダーのスペック詳細はこちら
トヨタは、「カローラアクシオ」と「カローラフィールダー」を一部改良。8月22日より販売を開始した。価格は、カローラアクシオが161万1600円から217万7000円、カローラフィールダーが175万8400円から233万400円となる。
新型モデルでは、プロジェクター式LEDヘッドランプ(マニュアルレベリング機能付)を標準装備したほか、スマートフォンが置けるパーキングブレーキレバー横トレイや充電用USB端子(Type-C)を新設し使い勝手を向上させた。さらに、ナノイーXを標準装備し、シート表皮も一新する。
グレード構成、WLTCモード燃費、価格(税込)は以下の通り。
●EX 2WD MT(ガソリン/17.2km/L)・・・・・・161万1600円
●EX 2WD CVT(ガソリン/19.8km/L)・・・・・・173万1500円
●EX 2WD(ハイブリッド/27.8km/L)・・・・・・217万7000円
●EX 2WD MT(ガソリン/17.2km/L)・・・・・・175万8400円
●EX 2WD CVT(ガソリン/19.8km/L)・・・・・・187万8300円
●EX 2WD(ハイブリッド/27.8km/L)・・・・・・233万400円
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
「トリッキーだったがエンジョイした。今日はペースが良かった」自己最高予選3番手の角田裕毅が決勝で大量得点狙う
圧巻の優勝の裏でGRスープラ3台が不可解なスローダウン。エンジン周りのトラブルか/第8戦GT500決勝
F1 Topic:5年ぶりの『ワンデー開催』で想定されるシナリオ。選手権争いへの影響と、ポイント付与の可能性
角田裕毅、自己ベストの予選3番手。赤旗5回の波乱の中ノリスがPP獲得【予選レポート/F1第21戦】
4代目ワゴンR・3代目スイフト劇的進化! 渾身のマイナーチェンジを施したスズキに最敬礼!!!【10年前の再録記事プレイバック】
スノーフレークマーク付きタイヤ以外で走ると違反!? ドイツの冬タイヤ最新事情を現地からお届けします【みどり独乙通信】
SUBARU BRZ R&D SPORT、またもブレーキにトラブル。最終戦鈴鹿に向け原因を調査へ
まさかの大逆転で3勝目、元嶋「死に物狂いで追いかけた」。小暮「最終戦もベストを尽くすだけ」【第8戦GT300決勝会見】
ちゃんと「サソリ」してる! アバルト600eへ試乗 プラットフォームから違う 新モーターで240ps
【ポイントランキング】2024年WEC第8戦バーレーン終了時点
【ポイントランキング】2024MotoGP第19戦マレーシアGP終了時点
坪井翔が「ドライは厳しいと予想」もまさかの優勝。山下健太「こんなにうまくいって大丈夫?」【第8戦GT500決勝会見】
あの「250」のオープンが想像以上にゴツカワ! トヨタが本気を出した「ランクルROX」の大量画像
【かっこいいぞ…】アウディ新型「A5」&「S5」公開! 実質A4の後継モデルはファストバックの5ドアとワゴンを設定
現行マツダ唯一のロータリーエンジン搭載モデル「MX-30」がマイナーチェンジ 価格は293万円から
レクサスの歴史的象徴「LS」が売れない3大要因と、次期型が“ふつうのセダン”にならない理由
“50位圏外”でスランプ続く「CX-60」。モデル末期「CX-5」と総合力ではどちらを買うべき?
白熱の王座争い!! 国内二大レースのSUPER GTとSF、最終盤の見どころと観戦時のポイントを解説
【最安グレード追加】レクサス最小SUV「LBX」に“エレガント”新設定 価格は420万円から
【まだお先は真っ暗?】もはや日本じゃ売れる気がしないBEV…やはり初心者のボクらには無理ゲーなのか
新型「1シリーズ」は未来的な内装や質感高めの外装で“映え度”アップ。攻めの日本価格も注目
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!