240台限定! クールな装いのジープ コンパス ナイトイーグル、9月23日より販売開始
掲載 carview! 文:編集部/写真:Stellantisジャパン 11
掲載 carview! 文:編集部/写真:Stellantisジャパン 11
>>ジープ コンパスの詳細はこちら
>>ジープ コンパスの専門家レビューはこちら
ステランティスジャパンは、Jeep(ジープ)のコンパクトSUV「Compass(コンパス)」に専用パーツを装着した「Compass Night Eagle(コンパス ナイトイーグル)」を240台限定で9月23日(金)より販売する。価格は479万円。
コンパス ナイトイーグルは、コンパスのベースグレード「Compass Longitude(コンパス ロンジチュード)」をベースにした限定車で、ボディカラーに「グレーマグネシオメタリック」と「ブリリアントブラッククリスタル」の2色を設定し、それぞれ120台の限定としている。
エクステリアには、グロスブラックアクセント付きのブラックフロントグリルや、グロスブラックフォグランプベゼル、ブラックウインドウモールディングを装備。足回りには上級グレードの「Limited(リミテッド)」の18インチアルミホイールをグロスブラック化した専用のホイールを装着し、落ち着いた雰囲気を与えるとともにレスポンスの良いステアリングフィールを実現したという。
インテリアは、ブラックを基調に専用のブラックインストルメントパネル、ドアパネル、ブラックステッチを施したプレミアムファブリックシート、ブラックヘッドライナーなどを特別装備する。
その他の装備面ではベースのロンジチュードに準じており、LEDヘッドライト(オートハイビーム機能付)、10.1インチタッチパネルモニター付オーディオナビゲーションシステム、デュアルゾーン温度調整式オートエアコンなどを標準装備。
安全面では、アダプティブクルーズコントロール、車庫入れ時にサポートする「ParkSense(パークセンス)フロント・リアパークアシスト」「ParkSense(パークセンス)縦列/並列パークアシスト・アンパークアシスト」「Parkview(パークビュー)リアバックアップカメラ」などを備える。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
角田裕毅10番手と好走。最速はラッセルも地元フェラーリ肉薄! アストンマーティン・ホンダは苦戦|F1イタリアGPフリー走行2回目
F1イタリアGP FP2速報|角田裕毅トップ10入り! メルセデスvsフェラーリの最速を巡る戦いか? アストンマーティン・ホンダは苦戦アロンソ19番手
ラッセルが最速、角田は初日10番手。リンドブラッドも7番手でレーシングブルズがトップ10入り/F1イタリアGP FP2
F1、3日間の大規模ファンイベント『F1ライブ・ミラノ』を発表。2027年2月にイタリアで開催
シュプリーム×ラリー・クラークの新作コレクションが登場──写真集『Tulsa』の作品や撮り下ろし写真を用いた全8型
ランクル250と新型パジェロは何が違う? ランクル250オーナーから見たパジェロがズルい! 羨ましいと思うところ
フェラーリ育成のF1昇格候補カマラが5度目のPP。宮田莉朋は8番手/FIA F2第10戦予選
ランキング3番手から逆転王座へ。カマラが最速タイムをマーク、インヴィクタがフロントロウ独占。宮田莉朋は8番手|FIA F2モンツァ予選
ズレ落ちや傷付きを防止!! ノア/ヴォクシー90系の折り畳みテーブルに敷くだけのラバーマットはいかが?
ヨークとエリミネイターがコラボ、3世代のトラッカージャケットを掛け合わせたレザージャケットが登場!
ガチガチのスポーツカーじゃないフツーのMTって最高! 性能を使い切る楽しさが味わえるおススメのMT車5選
アウディ育成スレイターが最速。日本勢はりー、加藤、山越が速さ見せる|FIA F3モンツァ戦予選
「エルグランド」が2か月で受注“8000台”突破。「アルファード/ヴェルファイア」からの乗り換え多数…決め手は「走り」?
【え、ここも30km/h?】9月1日から生活道路の法定速度が変更。センターラインの有無、農道はどうなのか
【2028年以降に登場か】ホンダ次期「ヴェゼル」は次世代1.5L e:HEV搭載か。新型電動4WDで走りも価格も進化する可能性
「キックス ロッククリーク」は約349万円〜で12月発売。実は日米で中身が別物!? 現状を販売店に聞いてみた
販売首位を支える「ヤリスクロス」。購入者は「デザイン」と「燃費」に高い支持…派生モデルから中核モデルへ【オーナーの本音】
【10月1日から値上げ】首都高の料金が改定へ!普通車の上限は2130円に。下限料金据え置き&割引継続のポイントを徹底解説
【なぜ新V8があるのに不採用?】メルセデスAMG「C 63」が伝統のV8復活を見送り“直6”化へ舵を切る理由
トヨタ「ノア/ヴォクシー」次期型は新1.5Lハイブリッド採用か。人気ミニバンはどう進化する?
「ランドクルーザーFJ」の受注再開はいつ? 次回「入手のハードルは下がる」と販売店。“丸目追加”のウワサは本当か
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!