ポルシェ、レトロフューチャーな「ビジョン357」を発表。ケイマンGT4ベース
掲載 carview!
掲載 carview!
>>718ケイマンの価格・スペック詳細はこちら
>>718ケイマンのユーザーレビュー・専門家の評価はこちら
>>718ケイマンのグレード詳細はこちら

1月26日、ポルシェは「356ロードスター」の誕生から75周年を記念した「ビジョン357」を発表した。
356ロードスターは、ポルシェAGの創始者であるフェルディナンド・ポルシェの長男のフェリー・ポルシェが1948年に製作した車両で、ポルシェのスポーツカーメーカーとしての礎を築いた伝説的なモデル。
ビジョン357は、同社のミッドシップスポーツカーである「718ケイマン GT4 RS」のプラットフォームをベースとし、卓越した運動性能に「356」をオマージュしたデザインを融合。
>>718ケイマンの価格・スペック詳細はこちら
>>718ケイマンのユーザーレビュー・専門家の評価はこちら
>>718ケイマンのグレード詳細はこちら
同社のデザイン部門の責任者であるミヒャエル・マウアー氏によると「このコンセプトスタディは、過去、現在、未来を論理的に融合する試みです。プロポーションは歴史的モデルを連想させ、ディテールは未来への展望を視覚化します」と述べており、今後登場するポルシェ「911」などのモデルに、ビジョン357のエッセンスが盛り込まれるかもしれない。
>>911の価格・スペック詳細はこちら
>>911のユーザーレビュー・専門家の評価はこちら
>>911のグレード詳細はこちら

ポルシェは今回のビジョン357の発表と合わせて、1月27日よりドイツ・ベルリンで開かれる75周年記念イベント「Driven by Dreams. ポルシェスポーツカーの75周年」を皮切りに、ヨーロッパやアメリカなど世界各地で記念イベントを開催することを発表した。
ドイツ・シュトゥットガルトで開かれるクラシックカーの見本市「レトロクラシック」や、ポルシェミュージアムで大規模な特別展が開かれるほか、6月にはホッケンハイムリンクで「Festival of Dreams(夢の祭典)」を開催するという。
>>718ケイマンの価格・スペック詳細はこちら
>>718ケイマンのユーザーレビュー・専門家の評価はこちら
>>718ケイマンのグレード詳細はこちら
>>911の価格・スペック詳細はこちら
>>911のユーザーレビュー・専門家の評価はこちら
>>911のグレード詳細はこちら
ログインしてコメントを書く
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
クラシカルな雰囲気とローズゴールドが好相性! ロンジン最新作は“ムーンフェイズ搭載クロノグラフ”という贅沢な一本
テスラセンター福岡アイランドシティ、1月29日開業…日本初の専用設計フラッグシップ拠点
ルイ・ヴィトンからエルメス、ザ・ロウまで、冬の決定打、ブーツ&レザーシューズ選び
ル・マンの絶対王者に戦いを挑んだ物語、映画『フォードvsフェラーリ』がNHK BSで放送へ
米国で10万レビュー・星4.5以上の評価を獲得したメイトインのベストセラー商品が日本初上陸! 高機能かつ高品質な“多機能バックパック”の魅力とは
トヨタ新型「センチュリー“クーペ”」誕生!? 「圧倒的にスタイリッシュ」「優雅さと迫力が両立」の声も ローダウン&リアウインドウ採用でよりスポーティになったカスタムCGに反響
俺たちの運命は俺たちで決める。ついに自社製PUをデビューさせるレッドブル、その4年間の歩み「常に進化し続ける怪物のようだった」
こんな関係だったの!? 実は海外車だった日本メーカーのクルマたち 意外と多い“国境越えOEM”の歴史
BMWジャパン、東京オートサロン2026で「コスチュームアワード」受賞
機能性が優れたデザインになるプラダ──2026年に揃えるファッションのニュースタンダード
『魔改造の夜』、AイシンとH立建機が初の2チーム対決…オフィスチェアでビーチフラッグス 1月29日放映
スズキ新型「“4人乗り”軽ワゴン」に熱視線! ツルツル顔&カクカク箱ボディで親しみやすさ追求! アルトより背が高い“生活の新たな足”「ビジョン e-スカイ」とは?
【巨体の切り札】メルセデスとBMWへの宣戦布告。アウディ「Q9」が狙うのは、北米の広大な道路とセレブのお財布?
トヨタに続く「アメリカ生産逆輸入車」はどれ!? 日産・ホンダ・スバル・マツダの候補を大胆予想…大型SUVが中心に?
箱根駅伝を伴走した「センチュリー」の“燃料電池車”が話題…排ガスを出さず「存在感がある」「選手にも優しい」と高評価
【激写! 初スクープ】フォルクスワーゲン新型「T-Roc R」が北欧に出現! アクラポビッチ製マフラーとドリフトモードで武装か
「スーパーカーってどう思う?」20代女子3人に聞いてみると…オーナーの意向とは裏腹に冷めた目で見られていた
もはや「走るスマホ」。“頭脳が古びない”新型「RAV4」は、価格高騰でも選ぶ価値アリか?
ついに10年ぶりのフルモデルチェンジへ。トヨタの新興国向けSUV新型「フォーチュナー」、MHEV採用で燃費向上か
【ノア/ヴォクシー独走の裏で】 「セレナ」と「ステップワゴン」販売台数に異変。 ミドルミニバン“2番手争い”が一気に動き出した理由
トヨタが「米国生産モデル」の日本導入を検討。「カッコいい」「唯一無二」と歓迎も「サイズ」「価格」に懸念の声
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!