新車価格(税込)

1853.04118.0万円

試乗車をチェック

中古車本体価格

974.08600.0万円

中古車を検索

グレード情報911

ユーザーレビュー166件911

911

  • 室内空間が広い
  • エンジンが良い
  • 頑丈なボディ

平均総合評価

4.8
走行性能:
4.8
乗り心地:
4.1
燃費:
3.4
デザイン:
4.8
積載性:
2.8
価格:
3.7

専門家レビュー9件911

所有者データ911

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. 911 カレラ_RHD(PDK_3.0)
    2. 911 カレラ S_RHD(PDK_3.0)
    3. 911 ターボ S_RHD_4WD(PDK_3.8)
  • 人気のカラー

    1. シルバー
    2. グレー
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
    AWD
    26.8%
  • 男女比

    男性
    91.3%
    女性
    6.8%

    その他 1.7%

  • 人気の乗車人数

    2
    25.0%
  • 居住エリア

    1. 関東地方 52.1%
    2. 近畿地方 15.6%
    3. 東海地方 12.2%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 911

平均値を表示しています。

911

911の中古車平均本体価格

2396.3万円

平均走行距離8,054km

買取情報

メーカー
モデル
年式
走行距離

このクルマについて 911

2025年4月

■2025年4月
ポルシェジャパンは、2025年4月に価格改定を実施した。


■2025年7月
ポルシェジャパンは、「911」に「カレラ4S」と「タルガ4S」の最新型の予約受注を、2025年7月2日に開始した。

最新の「カレラ4S」と「タルガ4S」は、パワートレーンを大幅に改良。最新の「カレラS」に採用されているパワーユニットを継承し、従来型を22kW(30PS)上回る最高出力353kW(480PS)、最大トルク530Nmを発生する3.0リッター水平対向6気筒ツインターボエンジンを搭載して、8段デュアルクラッチトランスミッション(PDK)と組み合わせた。0-100km/h加速タイムは3.3秒(スポーツクロノパッケージ装着車)、最高速度は308km/hと公表されている。

装備面も見直され、最新デザインの20/21インチスタッガードフィットカレラSホイールやポルシェトルクベクトリングプラス(PTV+)、スポーツエグゾーストシステムなどを採用。ブレーキシステムはGTSモデルから引き継がれ、レッドのブレーキキャリパーと、フロントに408mm、リアに380mmのディスクを備えている。また、「タルガ4S」にはリアホイールステアリングを標準で装備した。

また、タルガにはリアシートが装備されるが、クーペ・カレラ4Sは2シーターが標準となり、追加料金なしでリアシートシステムを追加することもできる。インテリアにはレザーパッケージを装備したほか、マトリックスLEDヘッドライトや電動格納式エクステリアミラー(ミラーサラウンド照明付)、ライトデザインパッケージ、レインセンサー内蔵自動防眩ルームミラーおよびエクステリアミラー、レーンデパーチャーウォーニング、ワイヤレススマートフォン充電を標準で装備している。その他、サウンドシステムやアシスタンスシステム、ルーフシステムなどをオプションで設定した。



■2025年9月
ポルシェジャパンは、「911」の「ターボS」の最新型の予約受注を2025年9月8日に開始した。

最新の「ターボS」は、「これまでで最もパワフルな市販911」と謳うモデルだ。パワートレーンに、現行型911カレラGTSに初めて搭載されたツインターボT-ハイブリッドドライブを搭載して、システム最高出力は523kW(711PS)、システム最大トルクは800Nmと、先代モデルと比較して出力が61PS向上したという。また、「911カレラGTS」では1基だった電動エグゾーストガスターボチャージャー(eターボ)を新型「911ターボS」では2基搭載し、8速PDKと組み合わせて、0-100km/h加速タイムは2.5秒、最高速度は322km/hと公表されている。高性能ハイブリッドシステムが追加されたにもかかわらず重量は先代モデルより85kg増加に抑え、ニュルブルクリンク・ノルドシュライフェでのテスト走行では先代モデルより約14秒速い7分3秒92を記録した。

足まわりでは、フロントは先代モデルと同じ255/35 ZR 20タイヤ、リアには先代モデルに比べて10mmワイドな325/30 ZR 21タイヤを装着。また、標準装備のポルシェセラミックコンポジットブレーキ(PCCB)システムには新しいブレーキパッドが装備され、フロントには直径420mmのディスクを採用し、リアアクスルのブレーキディスク径は390mmから410mmに拡大している。

なお、ターボSは今回から2シーターが標準となり、追加料金無しのオプションでリアシートシステムが用意される。また、HDマトリックスLEDヘッドライトやタイヤ温度計を含むスポーツクロノパッケージ、専用にチューニングされたPASMサスペンション、PDCC電気油圧式ロールサポート、チタン製スポーツエグゾーストシステムを標準装備した。インテリアでは、メモリー機能付き18wayアダプティブスポーツシートプラスやヘッドレストの“turbo S”レタリングを標準装備している。シート表面とドアパネルに施されたターボS専用のエンボス加工は、初代911ターボ930のデザインの特徴を再解釈したものとなっている。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。