【東京オートサロン23】脱“スポーツ“! インプレッサ日本仕様プロト初公開
掲載 carview! 文:編集部/写真:SUBARU 47
掲載 carview! 文:編集部/写真:SUBARU 47
>>先代 スバル インプレッサスポーツの詳細はこちら
>>先代 スバル インプレッサスポーツのユーザーレビューはこちら
>>先代 スバル インプレッサスポーツの専門家レビューはこちら
スバルは東京オートサロン2023にて、6代目となる新型「インプレッサ」(日本仕様・プロトタイプ・STIパーツ装着車)を初公開した。今春以降に受注開始する。日本仕様の名称を先代の「インプレッサ スポーツ」から「インプレッサ」に変更している。
エクステリアは、力強さを感じさせる張り出したフェンダーや引き締まったスピード感あるシェイプなどにより、インプレッサらしいスポーティ感を表現。新色にサンブレイズ・パールを設定した。
インテリアは、大型の11.6インチセンターインフォメーションディスプレイを中央に配した、現行スバル車共通のインターフェイスを採用。実用性と利便性を高めている。
>>スバル クロストレックの詳細はこちら
>>スバル クロストレックのユーザーレビューはこちら
>>スバル クロストレックの専門家レビューはこちら
プロトタイプのスペックは、ボディサイズが全長4475×全幅1780×全高1515mm、ホイールベースは2670mm、パワートレーンは水平対向4気筒2.0L e-BOXERとCVTの組み合わせで4WDという仕様。エンジンスペックやFF、MTなどの設定については今のところアナウンスはない。
全体的な仕様については先に発表されたクロストレックを踏襲するもので、フルインナーフレーム構造を採用した「スバル グローバル プラットフォーム」や、2ピニオン式電動パワーステアリングなどにより、動的質感を高めている。
スバルの先進安全技術「アイサイト」は、新型ステレオカメラユニットや広角単眼カメラの採用により歴代アイサイトとして最高の性能を実現。ハンズオフ可能な「アイサイト X」は設定されていない。インフォテイメントでは、アップルカープレイ、アンドロイドオートのワイヤレス接続に対応した。
>>先代 スバル インプレッサスポーツの詳細はこちら
>>先代 スバル インプレッサスポーツのユーザーレビューはこちら
>>先代 スバル インプレッサスポーツの専門家レビューはこちら
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
昭和の電車は「◇」令和は「<」!? 懐かしの“ひし形”が激減した納得の理由 見た目古くても屋根上だけ進化している場合も
アプリリア勢、骨折欠場のマルケスをタイトル争いから除外せず「昨シーズンのことを忘れちゃいけない」
“4輪”モデル「LBIRD(エルバード)」実車展示! センターバッグ搭載で「愛犬も“乗れる”」!? サンエンペラーの「特定原付」どんなモデル?
「バイクプレミアクラブ Supported by カープレミア」開始、二輪事業者を支援…バイク王とプレミアグループ
炎天下でも車内の熱を抑制!ラディクール素材のサンシェードが優秀すぎる!!
そんなに簡単に実現できるわけがない! トラックドライバーが語る自動運転に対するこれだけの疑問【前編】
【レクサス】MORIZOの名に磨き LBX MORIZO RRが装備充実でアップデート」
アルピーヌF1が技術体制を強化。空力エキスパートのサマービルを副テクニカルディレクターに任命
ガソリン1Lが「646円」! 世界屈指の高価格なぜ? 通行料6000円を払って給油する香港の「現実解」
400ccクラスにも「Eクラッチ」搭載! ホンダ『CBR400R E-Clutch』と『NX400 E-Clutch』発売
好調続くクアルタラロ、予選Q2直接進出も「あのタイムをどう記録したのかは自分でもわからない」/第6戦カタルーニャGP
貴重な旧車から最新スポーツまでズラリ! 創建840年の葛西神社が自動車博物館になった地元密着型「大人のクルマ文化祭」
日産の「大赤字発表」が意外にもお通夜状態ではなかった理由。リストラ完了でエスピノーサ社長がニッコリ?
【若者はACCもナビも使わない?】「とりあえず安全装備」「ローンは言われるまま」…おじさん世代が驚くクルマ選びのリアル
【ランクルFJ、普通には買えない?】初期ロットは1店舗3台レベルか…独自取材で見えた厳しすぎる販売事情【販売店情報】
販売比率60%でも三菱が「ハイブリッド車」を国内でラインアップしない理由…今後導入の可能性はあるのか?
業績絶好調のスズキに期待したい「カプチーノの復活」。実現に“高いハードル”も電動化で可能性はゼロではない?
踊らされたEV狂騒曲に別れを。巨額の減損を「未来への投資」と言い切るホンダのあまりに熱く、泥臭い再出発
【みっともないの声も】輸入車でも“値引き交渉”は可能なのか。近年導入が進む“エージェント制”で今後は不可能に?
「RAV4より100万円以上安い」は武器になるか。新型CX-5が仕掛ける価格破壊の衝撃
【ついに発売、でも簡単には買えない?】450万円の「ランドクルーザーFJ」は争奪戦必至か…“残クレ優先説”まで飛び交う理由
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!