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最新モデルからネオクラシックまで。全日本模型ホビーショーで気になったクルマ関連のプラモやラジコンたち

ハセガワのネオクラシックなプラモたちはひと味違う

ハセガワのネオクラシックをまとめてみます。まず12月発売予定の1/24スケールのプラモデル、「日産 スカイライン GTS-X(R31)」です。

1986年に追加された2ドアスポーツクーペのGTS-Xは、ハイソカーを意識した7thスカイラインにあって、180psを発生する2.0リッター直列6気筒DOHC24バルブ ターボエンジンを搭載したスポーツモデル。70km/h以上になると自動でフロントスポイラーがバンパーから出現する「GTオートスポイラー」もきっちり再現されています。

続いて、「70’s ガールズ フィギュア」です。ちゃんと1970年に登場した「三菱 コルト ギャラン GTO-MR」のプラモデルの前に立たせているあたり、マジメです。どちらもスケールは1/24で、グリーンのワンピースの一体はよく見ると70年代アイドルの南沙織を連想させる髪型で、思わずクスリとしてしまいました。

ちなみに、このハセガワのガールズフィギュアコレクションシリーズは、他にも「80’s バブリー ガールズ」、「90’s 厚底ギャル」、「90’s レースクイーン」、「ハリウッド セレブ」などがあり、クルマの年代によって選択可能となっています。

さて3つめは、同じく1/24スケールのプラモデル、「ニッサン サニートラック w/チンスポイラー」です。こちら、ベースは2014年発売の製品なのですが、今回新たにチンスポイラーが追加された限定生産版なのだそうです。12月発売予定なので、チンスポマニアの方は要チェックですね。

そして、最後はクルマじゃないですが、「超時空要塞マクロス」の変形メカ、「バルキリー」のガウォーク形態です。やはり、バルキリーはバトロイド形態よりも、ガウォーク形態ではないかと思い、ご紹介させていただいた次第です。

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