【大変身】“ノイエ・クラッセ顔”になる新型「5シリーズ」の姿が徐々に明らかに。リアはまさかの“アコード似”!?
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 5
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 5
プロトタイプの左フェンダーには充電ポートがなく、高電圧注意のイエローステッカーも貼られていないため、ガソリンエンジン搭載モデルと思われます。
ボンネットの下には、おなじみのエンジンとアップグレードされたエンジンが混在することが予想されます。
2.0リットル直列4気筒ツインターボエンジンは、最高出力259PS(190 kW)/最大トルク400Nmを発揮し、3.0リットル直列6気筒ツインターボエンジンでは、最高出力398PS(293kW)/最大トルク580Nmを発揮するようにアップグレードされる可能性があり、これは18PS(13kW)と41Nmの増加になります。
新型5シリーズのワールドプレミアは、2026年中頃から下旬にかけて行われると思われ、プラグインハイブリッドや電気自動車のアップグレード版が登場することも濃厚と言えそうです。
(終わり)
>>【アコード似!?】新型「5シリーズ」のテストカーを写真で詳しくチェックする
◎あわせて読みたい:
>>BMW「ノイエ・クラッセ」はNVIDIAの技術と4モーターで異次元のパワーと走りを実現する重要モデルだった
(写真:APOLLO NEWS SERVICE、BMW、ホンダ)
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