【実は中身がかなり進化】新型日産「セレナ」マイナーチェンジで何が変わった? デザイン刷新×グーグル搭載×新グレード追加の全貌
掲載 carview! 文:編集部/写真:日産自動車 27
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日産自動車は12月18日、「セレナ」をマイナーチェンジし、2026年2月中旬より発売すると発表した。価格は278万5200円〜499万8400円。
今回のマイナーチェンジでは、上級グレードの「LUXION(ルキシオン)」と「ハイウェイスターV」を中心に、エクステリアおよびインテリアのデザインを刷新したほか、最新のインフォテインメントシステムや運転支援機能を強化している。
エクステリアでは、ルキシオンおよびハイウェイスターVに新デザインのフロントグリルとアルミホイールを採用。ルキシオンには、次世代シート素材「テーラーフィット(TailorFit)」を採用し、しっとりとした触感と包まれるような心地よさを実現した。一方、ハイウェイスターVはスポーティーさを強調した外観とし、堂々とした存在感を高めている。
ボディカラーは全グレード共通で「ムーンボウブルー」「アクアミント」「ディープオーシャンブルー」の新色3色を追加し、選択肢を拡充した。
(次のページに続く)
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