【正式価格と発売日確定】三菱新型「デリカD:5」大幅改良モデルが1月9日登場。液晶メーター&S-AWC搭載で“タフギアミニバン”が次のレベルへ
掲載 carview! 文:編集部/写真:三菱自動車 2
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三菱自動車は、「デリカD:5」に大幅改良を施し、2026年1月9日より発売する。価格は451万円〜494万4500円。
今回の改良では、走行性能の向上と力強いスタイリングの進化を主眼に、エクステリア、インテリア、装備、安全性能を総合的に刷新した。
エクステリアは、フロントグリルおよび前後バンパーを新デザインとし、ホイールアーチモールを新たに採用することで、よりワイドでタフな印象を強化。リヤゲートは「DELICA」ロゴをガーニッシュ内に収めたシンプルかつプレミアム感のある意匠へと変更された。
足元には新デザインの18インチアルミホイールを装着。ボディカラーは、2トーン5色とモノトーン4色の全9色を設定し、新たに「ムーンストーングレーメタリック×ブラックマイカ」の2トーンを追加している。
インテリアでは、8インチカラー液晶ディスプレイメーターを新採用し、視認性を向上。金属調アクセントを配したインストルメントパネルにより、先進性とギア感、プレミアム感を高めた。
シートには大幅改良前の特別仕様車「CHAMONIX(シャモニー)」で好評の撥水スエード調素材と合成皮革のコンビネーション生地を採用(最上級グレードに標準装備)し、ステッチカラーも内装全体で統一。さらに、センターコンソールおよびフロアコンソール下部にUSB タイプCポートをそれぞれ2ポート追加し、利便性を高めている。
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