【大変身】“ノイエ・クラッセ顔”になる新型「5シリーズ」の姿が徐々に明らかに。リアはまさかの“アコード似”!?
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 5
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リアセクションを見ると、BMWというよりホンダ「アコード」に似ていますが、大きな変化が起こっていることがわかります。もしリアエンドが軽く修正されるだけなら、BMWはこれほど大きく隠すことはしなかったはずです。
さらに、新しいバンパーとともに完全新設計されたLEDテールライトも装備されます。トランクリッドも、新しいテールランプ用のスペースを追加するだけでなく、デザインが修正されていると思われます。
初めて見えたキャビン内ですが、「オペレーティングシステムX」が搭載される予定です。
今年初めに「パノラミックiDrive」とともに発表された同社の最新ソフトウェアは、より高度なパーソナライゼーションを提供し、より高度な拡張現実システムを搭載し、音声認識機能も向上します。
またフロントガラスの下には、カスタマイズ可能な“ピラー・ツー・ピラー”のディスプレイが搭載される予定です。
(次のページに続く)
>>【アコード似!?】新型「5シリーズ」のテストカーを写真で詳しくチェックする
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>>【原因は中国?】長くて広い「5シリーズ」が日本に初導入される。快適セダンの期待とBMWの“ウラ事情”
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