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新型プジョー208はクラストップの品質を得たが、ブランド戦略で猫足は捨てた

男心をくすぐるメカメカしいデザイン

デザインはひと言で言うと“攻め”を感じる。エクステリアは往年の名車「205」を彷彿とさせるCピラーを筆頭に、全体からスポーティネスや先進性が感じられる。特にリアのテールランプ周りはみごとで、素直に欲しいと思えるものだ。

インテリアもメカ好きにはたまらない造形だ。iコックピットと呼ばれる宇宙船のコックピット風メーターは、正面に見える液晶の前に映像を反射させるパネルを置き、ヘッドアップディスプレイの原理で、液晶が前面と背面の2層に見えるようにしている。

ナビ画面も大きく、その下には洗練された形状のトグルスイッチが並ぶ。極め付けはトリガー型のATセレクターレバーで、室内全体がメカメカしいのも男心をくすぐる。

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