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ゴルフ8世界初公開。進むデジタル化の一方でコストダウンが目につく部分もある

小型化したATセレクターとデジタルスクリーン

インテリアはスタンダードではドライバーの正面に10.25インチのデジタルコクピット、ダッシュボード中央には8.25インチのタッチスクリーン式インフォテインメントが備わる。マルチファンクションステアリングも標準装備だ。オプションのイノヴィジョン コクピット(写真)では10.25インチと10インチのインフォテインメントスクリーンが一体化されている。またヘッドアップディスプレイはウインドシールドに直接照射するタイプとなった。

もう一つ、大きく変わったのはDSGのセレクターで、シフトバイワイヤが採用された結果、これまでとは全く異なる5cmほどの小さなスイッチで、RND/Sを選択し、Dレンジのシフト操作はステアリングのパドルで行う。

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  • 2021/2/20 19:42

    違反報告

    「ただしホイールベースが16mm延長され、車重は最大で50kgも軽量化されていることから、乗り心地はさらに完成されているに違いない。」
    本文中に、こういう記述がありましたが、どうなんでしょうか。ホイールベースが長くなると乗り心地が良くなるというのは分かりますが、軽量化で乗り心地が良くなるというのは、あり得ないと思います。

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