ゴツ目立ちな「ハイラックス」特別仕様車発売! 北米「タコマ」風グリルやフェンダーに注目
掲載 更新 carview! 文:編集部 34
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トヨタが12月22日、「ハイラックス」の特別仕様車「Z レボ ロッコ エディション(Revo ROCCO Edition)」を発売しました。
国内販売されるハイラックスは下記の2グレード。
・Z|407万2000円
・Z“GRスポーツ”|432万1000円
このうち標準モデルとなる「Z」をベースに、樹脂オーバーフェンダーなどのアグレッシブなスタイルを実現する専用装備の数々を装着したのが今回の特別仕様車で、GRスポーツ比で約45万円高となっています。
・Z レボ ロッコ エディション|477万2000円
<主な特別装備>
・18インチホワイトレタータイヤとブラック塗装+切削光輝のアルミホイール
・専用デザインのラジエーターグリル、バンパー(前後)、オーバーフェンダーなど
・照明付きデッキバー、ベッドライナー、テールゲートリフトアシストなど
・ボディカラーはオキサイドブロンズメタリックを含む3色を設定
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北米向けミッドサイズピックアップトラックの「タコマ」あたりを思わせる迫力を得て(※写真24~33枚目参照)、新たに登場する強敵・三菱「トライトン」(2024年2月15日発売)迎撃に向かうなど、ピックアップ市場が早くも過熱中です。また、2024年の比較的早い段階でフルモデルチェンジした9代目が世界公開されるという噂からも目が離せません!
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写真:トヨタ、三菱
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