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アウディA6の改良新型。デビューから4年を経た熟成と進化のポイントは?

アウディA6の改良新型。デビューから4年を経た熟成と進化のポイントは?

写真は2.0 TFSI クワトロ

軽量化を技術的トピックとして2011年にデビュー

90年登場の4代目は、当初は100という車名だったが、途中のマイナーチェンジで「A6」という車名に変わる。これを初代A6と数えると、2011年に登場した現行型A6は4代目にあたる。「技術による先進」を掲げるアウディだけあって、現行型にも技術的特徴がある。それは軽量化。同社が「ウルトラ」と呼ぶ、スチールとアルミを効率的に組み合わせたボディを採用することで軽量化を果たした。

このように、昔からフルモデルチェンジに際して必ず消費者を惹きつけるトピックを盛り込むのがアウディのやり方だ。逆に、新技術を実用化するめどがたったからフルモデルチェンジしているとも言える。もちろん、販売戦略上のスケジュールがないわけではないだろうが、単に「5~6年たったから」という理由でモデルチェンジしていない(ように見える!?)のがカッコいい。

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