現在位置: carview! > 編集記事 > ランキング

ここから本文です

編集記事・アクセスランキング (2026/4/1更新)

1

“月販目標400台”という数字に込められたホンダの意図。輸入SUVとして再導入する新型「CR-V」が“運転好き”の琴線に触れる理由

“月販目標400台”という数字に込められたホンダの意図。輸入SUVとして再導入する新型「CR-V」が“運転好き”の琴線に触れる理由
2050年にカーボンニュートラルの実現を掲げたホンダは、その野心的な目標の象徴的存在となるはず...
2026.03.31 | コラム
2

「最初から反対だった」「底力を見せてほしい」。ホンダの戦略変更に批判がある一方、エールや応援の声も多数…今後の糧にできるか?

「最初から反対だった」「底力を見せてほしい」。ホンダの戦略変更に批判がある一方、エールや応援の声も多数…今後の糧にできるか?
2026年3月12日、ホンダは四輪電動化戦略の見直しを発表しました。 これにより、最大2兆50...
2026.03.31 | コラム
3

“やりたい放題自転車”勢への復讐劇が始まる? 警察の本気度を疑いつつも、つい期待してしまうドライバーの切実すぎる願い

“やりたい放題自転車”勢への復讐劇が始まる? 警察の本気度を疑いつつも、つい期待してしまうドライバーの切実すぎる願い
ご承知のとおり2026年4月1日から自転車に関する交通制度の運用が大きく変わり、「交通反則通告...
2026.03.31 | コラム
4

【待望】「フリード」改良で「エアーEX」に「2列5人乗り」と「ブラックスタイル」追加へ。26年秋以降…打倒「シエンタ」なるか?

【待望】「フリード」改良で「エアーEX」に「2列5人乗り」と「ブラックスタイル」追加へ。26年秋以降…打倒「シエンタ」なるか?
ホンダ「フリード」は、扱いやすいサイズ感で幅広い層から支持を集めているコンパクトミニバンです。...
2026.03.31 | コラム
5

豪華さより“壊れない17km/L”が正義。北米で独プレミアムブランド2社を返り討ちにする日本車SUVの底力

豪華さより“壊れない17km/L”が正義。北米で独プレミアムブランド2社を返り討ちにする日本車SUVの底力
2025年の米国市場において、トヨタ「RAV4」とホンダ「CR-V」の2台が、SUVカテゴリー...
2026.03.31 | コラム
6

【伝説再来の予感】スバル「BRZ」が4WDターボに? 新部署「スポーツ車両企画室」が描く高性能車の未来

【伝説再来の予感】スバル「BRZ」が4WDターボに? 新部署「スポーツ車両企画室」が描く高性能車の未来
スバルは、2026年4月1日付で、高性能ロードカーの開発を担う新部門「スポーツ車両企画室」を新...
2026.03.31 | コラム
7

新型「CR-V」発売。デザイン・走り・快適性に高評価も、「ライバルと比べ割高」の声…激戦のミドルSUV市場での勝算は?

新型「CR-V」発売。デザイン・走り・快適性に高評価も、「ライバルと比べ割高」の声…激戦のミドルSUV市場での勝算は?
2026年2月27日、ホンダは「CR-V」のハイブリッドモデルを発売しました。 CR-Vは19...
2026.04.01 | コラム
8

世界で人気も、国内で販売苦戦する「アコード」。購入者は「指名買い」が大半…その“存在意義”とは?

世界で人気も、国内で販売苦戦する「アコード」。購入者は「指名買い」が大半…その“存在意義”とは?
ホンダ「アコード」は、1976年の初代誕生から半世紀を迎えるホンダのグローバルモデルです。 現...
2026.03.30 | コラム
9

【事故の8割を回避】交差点での「左寄せ」が命を救う! 自転車“青切符導入”で変わる道路の常識

【事故の8割を回避】交差点での「左寄せ」が命を救う! 自転車“青切符導入”で変わる道路の常識
道路交通法の改正により、2026年4月1日より自転車にも交通反則通告制度(青切符)が適用される...
2026.03.31 | コラム
10

【続々廃止】“元は取れない”と知りつつハイブリッドを愛する日本人。その国民性を見抜いたメーカーの合理的な“ガソリン車切り捨て”戦略とは

【続々廃止】“元は取れない”と知りつつハイブリッドを愛する日本人。その国民性を見抜いたメーカーの合理的な“ガソリン車切り捨て”戦略とは
いま、トヨタのクルマのパワートレインのラインナップにちょっとした異変が起きています。 直近で言...
2026.03.29 | コラム
11

【疑問】なぜマツダはミニバンを作らないのか?「SUV全振り」の経営戦略と、新たに提案する「独自のファミリーカー」とは

【疑問】なぜマツダはミニバンを作らないのか?「SUV全振り」の経営戦略と、新たに提案する「独自のファミリーカー」とは
日本のファミリーカー市場において、便利なスライドドアを備え広大な室内空間を持つミニバンは圧倒的...
2026.04.01 | コラム
12

現在の「アルファード」のリセールバリューは? 依然トヨタの中で“トップクラス”でも、“夏以降下落の可能性”の理由とは

現在の「アルファード」のリセールバリューは? 依然トヨタの中で“トップクラス”でも、“夏以降下落の可能性”の理由とは
高級ミニバンの「アルファード」はトヨタを代表するモデルであり、2025年には新車販売台数ランキ...
2026.03.30 | コラム
13

【安くなかった】期待の「ランクルFJ」がタイで正式発表。“期待を裏切る?”600万円台スタートにファン絶望

【安くなかった】期待の「ランクルFJ」がタイで正式発表。“期待を裏切る?”600万円台スタートにファン絶望
2025年10月のプロトタイプ初公開以来、多くのファンが「300万円台からの本格SUV」を期待...
2026.03.30 | コラム
14

【自転車は車道を走れ】でも大型トラックやバスが横をかすめるのは怖い…利用者が感じる現実とは

【自転車は車道を走れ】でも大型トラックやバスが横をかすめるのは怖い…利用者が感じる現実とは
2026年4月1日から、自転車にも「青切符(交通反則通告制度)」が導入される。これにより、自転...
2026.03.30 | コラム
15

【BEVは本当に失敗なの?】実は新車の約30台に1台が電気自動車…なぜ新型「リーフ」よりトヨタ「bZ4X」が売れるのか

【BEVは本当に失敗なの?】実は新車の約30台に1台が電気自動車…なぜ新型「リーフ」よりトヨタ「bZ4X」が売れるのか
ホンダが北米で生産予定だった一部BEVモデルの開発・発売中止を決め、関連する費用・損失を最大2...
2026.04.01 | コラム
※carview!の編集記事アクセス数(24時間以内)を元に集計

ログイン

中古車探しをもっと便利に

  • 中古車お気に入り管理
  • おすすめ中古車の表示

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

関連サービス

メールマガジン メールマガジン