日本ピッタリサイズのアウディ「Q2」新型予告! バーチャルコックピットを標準装備
掲載 更新 carview! 文:編集部/写真:アウディ ジャパン 6
掲載 更新 carview! 文:編集部/写真:アウディ ジャパン 6
アウディは2月22日、コンパクトSUVの「Q2」を今年半ばに大幅改良すると発表。欧州でのベース価格は2万8600ユーロ(約460万円)から。
Q2は、2016年にアウディ最小のSUVとして登場し2017年に日本でも発売。ディーゼルモデルやスポーツバージョンの「SQ2」などを追加し、2021年にはエクステリアやインテリアデザインの変更、パワートレーンや装備のアップデートが行われた。
|あわせて読みたい|
御三家のプレミアム車が200万円!? 品質もサービスも1ランク上がる事情通の購入術
現在日本で販売中の標準モデル(TDI アドバンスド)のボディサイズは、全長4200mm×全幅1795mm×全高1530mmと立体駐車場にも対応する。駆動方式はFFのみ(SQ2は4WDのみ)。
(次のページに続く)
ログインしてコメントを書く
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
【26’ 5/18最新】レギュラーガソリン平均価格169.2円、2週連続の微減
スバルのパール塗装まで再現! レイバック純正色スマホケース誕生
価格51万円のアプリリア「“新”SX125」発売! クラストップレベルの性能&充実装備で満足度も高い! 「希少な原付二種本格モタード」2026年モデル登場
受賞歴は一流!! でも中古車市場では“空気”なクルマ列伝
クルーズコレクションとは何か? 今さら聞けない、ラグジュアリーブランドが“リゾートショー”を行う理由
米陸軍の“不屈の戦士”が50年ぶり復活! 因縁の名を継ぐ新型チルトローター機 「II」に込められた空軍への「意趣返し」とは
“走ることそのもの”が好きならやっぱフルカウルスポーツだよね! 維持費も安く扱いやすさも嬉しい 国内メーカー「250ccスポーツ」バイク3選
BMW「X1 sDrive20i」発売! 低燃費な1500cc「ターボ」搭載! 価格567万円の新たな“エントリーグレード”登場
MC後『GRカローラ』の適合が追加、タナベのスポーツグレード向け全長調整式車高調「GTファントライド・ダンパー」
全11色展開でセミオーダーも可能! デコラボのキャリパーカバーが魅せる足元の美学
トラックのボディから色が消える! 中東情勢の悪化でボディに企業名やロゴのペイントができない事態に陥っていた
【クロスビー新旧比較】お見事なのはお値段だけどエンジンと安全装備以外何が変わった!?
テスラを標的に据えたトヨタの野心作「bZ7」。そのスペック以上に驚かされる、徹底した現地最適化
【コメント欄で激論】「ちょうどいいバランス」「4WDがないので選択肢から外れる」「おすすめ」…「WR-V」のレビュー記事が話題
中国から世界へ、日産「テラノ」が復活の狼煙を上げる。400ps超えのPHEVハイパワーSUV
「マツダ2」生産終了。「デミオ」から続いた“マツダの入口”が消える…エントリーモデル不在で本当に大丈夫か
「トレイルシーカー」発表。ワゴン+SUVの「スバルらしさ」や航続距離に高評価…サイズや“先進的すぎる内装”には不安の声
もはや「BEV専用」はリスクでしかないのか…ポルシェさえも迷わせるBEV市場の不透明な未来予想図
「ノア/ヴォクシー」改良に反響多数。新設「S-X」好評、海外生産で納期短縮も「いつ受注停止になるかわからない」と販売店
「アウトランダー」が25年度のPHEV販売1位に。今夏には一部改良も…ライバル新型「RAV4」と比べた優位性とは?
「パジェロ」復活で沸く三菱に死角?「デリカD:5」は好調なのにPHEVは縮小傾向…電動化戦略は本当に大丈夫か
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!