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新型RAV4がSUVトップ3入りで存在感を示す【ボディタイプ別売れ筋・4月】

ステーションワゴン:カローラフィールダーが好調を維持

ステーションワゴン部門は計6120台が登録され、市場シェアは前月から0.1ポイントダウンの3.4%。前月に比べて台数を大幅に落とすモデルが多かったなか、「トヨタ カローラフィールダー」と「トヨタ プリウスα」の2モデルが縮小幅を抑えて存在感を発揮した。

首位の「カローラフィールダー」は、3280台を登録。カローラシリーズ全体(セダン、スポーツ含む)の31%を占め、1世代新しい「カローラスポーツ」(2040台)をも上回る台数をマークしたのは注目に値するだろう。

2位「プリウスα」も前月から19.4%ダウンしたものの順位を前月の4位から2ランクアップする健闘を見せた。3位以降は「スバル レヴォーグ」、4位「ホンダ シャトル」、5位「ホンダ ジェイド」と続いた。