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ボディタイプ別売れ筋、国産乗用車の2台に1台が軽に

ステーションワゴン:プリウスαが安定して人気

ステーションワゴン部門は乗用車全体の8%にあたる1万3198台。6月に「スバル レヴォーグ」が発売された直後はセダン市場を上回ったが、その新車効果が落ち着き、元の状態にもどったかたちだ。市場をリードするのは4910台を売った「トヨタ プリウスα」で、3ヶ月連続の首位。ちなみにプリウスαのシリーズ全体に占める割合は約46%で年始めと同水準を維持している。

これに対し、プリウスαと同じようにハッチバックから派生した「フィットシャトル」は、12月に333台を販売し、ステーションワゴン市場のランキング5位となったが、フィットシリーズ全体における割合は3.8%にとどまる。5ナンバーサイズにこだわったフィットシャトルと、3ナンバーボディで3列シート車を用意したプリウスαでは、後者がより多くの支持を集めているようだ。なお、正統派ワゴンの「スバル レヴォーグ」と「スバル レガシィアウトバック」も人気で、12月は3位と4位に入っている。

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