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コラム 2018.8.28 レポート:大田中 秀一 / 写真:大田中 秀一、トヨタ自動車

新型カローラ登場を機に“ゴルフ・コンプレックス”は卒業しませんか?

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新型カローラ登場を機に“ゴルフ・コンプレックス”は卒業しませんか?
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ジュネーブショー会場ではまさかの“市販車デザインNo.1”評まで

トヨタの世界戦略車「カローラスポーツ」がデビューしたとあれば、“4C(カローラ、クラウン、カムリ、センチュリーのトヨタの代表的モデルの頭文字)”に注目している筆者としては是非乗ってみたい。先日のメディア向け試乗会で乗りそこなった僕はディーラーに向かったのでした。

カローラという名前はついていますが、幅広な欧米亜カローラサイズなので、日本のユーザーがカローラと言うには大きいかもしれません。ちなみにこのクルマは3月のジュネーブモーターショーで「オーリス」という名で世界デビューしたのですが(日本ではカローラスポーツが、今回オーリスの後継モデルになりました)、会場では日本車で一番注目度が高かったような気がしました。クルマの前でじっくり取材している人も多ければ、プレスセンターでもオーリスの写真を画面に出して記事を書いている人が大勢いたし、デザイン的にも今回のショーの一番じゃないかと話していたジャーナリストも多かった。

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