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コペン&ロードスター、いまなぜオープンスポーツなのか

コペン&ロードスター、いまなぜオープンスポーツなのか

「ドレスフォーメーション」を節目で活用すれば、より長い期間にわたって1台のコペンを愉しめそう。

着せかえパーツの大きな可能性

気になる着せかえパーツは、たとえば年度モデルのように定期的に設定するのではなく、より柔軟な展開を行う予定だ。ダイハツはすでにアフターパーツメーカーへの期待を口にしているが、守秘義務など同社との契約が可能であれば図面が提供され、製作されたパーツはすべて「コペンサイト(https://copen.jp/owner)」で購入できる。もちろん、ダイハツ自身によるコラボレーションも想定される。

「アフターパーツについては来年の東京オートサロンで様々な提案が出ると思います。コラボは企業や有名デザイナーだけでなく、たとえばデザイナーを目指す学生さんの提案なども面白いのではないでしょうか」

着せかえパーツの価格は未定だが、たとえば純正エアロパーツを揃えれば30万円前後、全塗装では50万円程度かかるとすれば、その中間あたりが現実的なところではないか(同室)という。

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