ボディタイプ別売れ筋、ワゴンがセダン上回る
掲載 更新 carview!
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ステーションワゴン部門は1位が「トヨタ カローラフィールダー」、2位には「トヨタ プリウスα」が続き、ここでもトヨタ車が強みを見せたが、そこにもの凄い勢いで迫ったのが「スバル レヴォーグ(写真左)」だ。販売が開始された6月に2133台を売り、一気に3位に浮上したスバル入魂の新型ワゴンは、順位こそ3位で7月と変わりはないものの、販売台数を前月比1.5倍となる5352台にまで伸ばしている。この勢いを保つことができればさらなる順位アップの可能性もありそうだ。
一方、4位の「ホンダ フィットシャトル」の販売台数は1369台。ハッチバック仕様のフィットに比べると10分の1以下の台数ではあるが、前月比22.1%増とセールスは堅調だ。5位には今月も「スバル レガシィツーリングワゴン(写真右)」がランクイン。新しくてボディサイズも国内向けとされた「レヴォーグ」の発売後であるにもかかわらず473台が売れており、たっぷりしたサイズのワゴンを求める需要が一定数あることを示したかたちだ。
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