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ステーションワゴン:アベンシスに続きウイングロードが姿消す…

ステーションワゴン市場は、計7071台で登録車全体に占めるシェアは3.9%と前月から0.5ポイント縮小した。12月のトピックとしては少し前に生産を終了していた「日産ウイングロード」の登録台数がついにゼロとなったこと。2018年は「アベンシス」と「ウイングロード」が絶版となり、同市場は計7台(ダイハツ メビウス、スバル レヴォーグ、ホンダ ジェイド、ホンダ シャトル、マツダ アテンザワゴン、トヨタ カローラフィールダー、トヨタ プリウスα)に減ってしまった。

ランキングは、「トヨタ カローラフィールダー」が2700台で首位。2位には「ホンダ シャトル」(2333台)がつけた。この2台が登録台数2000台を超えており、市場をけん引している状況だ。

3位は「スバル レヴォーグ」で732台を登録。4位「トヨタ プリウスα」を抜き、前月から順位をひとつ上げてきた。5位は「マツダ アテンザワゴン」。こちらも「ホンダ ジェイド」を抜いて、順位アップを果たした。

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