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一度見たら忘れないホイールデザイン 23選 外観を決定づけた象徴的なアイテム

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一度見たら忘れないホイールデザイン 23選 外観を決定づけた象徴的なアイテム

象徴的なホイールデザイン

ホイールは、クルマの外観と魅力度を左右する重要な要素である。と同時に、ブレーキの冷却性能、耐久性、ハンドリングといった走行性能に大きな影響を与えるアイテムでもある。

【画像】名車を飾ったホイールデザイン【クリオ・ウィリアムズ、ロータス・エスプリなどを写真で見る】 全63枚

自動車が普及しはじめて以来、さまざまなホイールデザインが誕生し、あるものはメーカーの純正品として、またあるものはアフターマーケット品として販売されてきた。適切なホイールを選ぶことは、クルマのスタイルとパフォーマンスに劇的な効果をもたらす。

今回は、ブランドや車種、時代を象徴するようなメモリアルなホイールを振り返りたい。

ブガッティ・タイプ35(1924年)

ブガッティは、1920年代に主流だったスチールホイールやワイヤーホイールに代わる、はるかに軽量で強靭な合金製ホイールをいち早く採用した。1924年のタイプ35にはワイヤーホイールが装着されたが、ボートテール・ボディやレースのDNAと同様に、クラシックな8本スポークの合金ホイールもその魅力の一部となっている。

19インチの鋳造合金ホイールはエットーレ・ブガッティ氏自身がデザインしたもので、ホイールセンターの一部としてブレーキドラムが組み込まれていた。取り外し可能なリム構造により、ブレーキに触れることなくタイヤを交換することができる。当初は32本のネジで固定されていたが、軽量化と整備性のため24本に変更された。

ダンロップ・レーシング(1954年)

ジャガーは、新しい技術アイデアを試す場としてレースを積極的に活用しており、Dタイプに装着されたダンロップ・レーシングもまさにそうして鍛えられたものだった。当時、ほとんどのクルマがまだ重いワイヤーホイールを使用していたのに対し、ダンロップ・レーシングはダイキャスト製のセンターをアウターリムに固定した軽量アルミニウム製だった。

くすんだグレーのアルミカラーで仕上げられ、Dタイプのル・マンでの活躍を支えたことから、オースチン・ヒーレーをはじめとする他の自動車メーカーからもすぐに注目されるようになった。MGのレーシングカー用にダンロップが製造した「Mタイプ」というホイールもあり、こちらは4本のスタッドボルボ(ジャガーは5本)を使用している。

ミニライト(1962年)

ミニライト・ホイールは50年以上の歴史を持ち、その時代を超越したデザインのおかげで今なお健在である。当初は、その名前の由来となったミニ用の軽量10インチホイールとして開発され、主にレースやラリーでの使用を視野に入れていた。その後、需要は急増し、ミニライトはあらゆる競技車や市販車にさまざまなサイズのホイールを供給するようになる。

現在も英国で生産されているが、オリジナルのマグネシウム合金ではなく、アルミダイキャスト製となっている。オリジナルはジョン・フォード氏とデレク・パワー氏がデザインしたもので、世界で最も多くのクルマをモータースポーツの成功に導いたと言われている。この活躍に一役買っているのが、当時すぐに焼き付いてしまうブレーキに冷却風を送り込むよう考慮された設計である。

トルクスラスト(1963年)

1960年代の米国のマッスルカーは、アメリカン・レーシングが設計・製造したトルクスラスト・ホイールなしには語れない。そのエレガントでシンプルなデザインは、ストリートレースカーやストリップカーの多くを飾った。

トルクスラストはスチール製が主流だった時代にマグネシウム合金で作られ、当時の人気マッスルカーのすべてに適合するよう、さまざまなサイズが用意された。また、カスタムカーのビルダーにも好評で、アメリカン・レーシングは現在も膨大な種類のサイズとデザインのトルクスラスト・ホイールを販売している。

ACコブラ・ハリブランド(1965年)

ACカーズは初期のコブラにワイヤーホイールを装着したが、キャロル・シェルビー氏が米国でコブラを手に入れたとき、合金のスペシャリストであるテッド・ハリブランド氏のホイールに変更した。このホイールは、大排気量エンジンのパワーに対応するために必要なものであり、バネ下重量を軽減してハンドリングを向上させるのに一役買った。

今では一目でそれとわかるデザインでありながら、コブラ427は公道用および競技用としてわずか348台しか製造されなかったのは驚くべきことである。一方、フォードはル・マン耐久レーサーのGT40にも同じホイールを使用した。軽量かつ高強度、さらにシングルスピナーのおかげで交換が容易だったからだ。

フックス(1966年)

クラシック・ポルシェのフックスホイールの起源は、なんと第二次世界大戦に遡る。ポルシェとホイールメーカーのオットー・フックス・メタルは、ドイツ軍のVI号戦車(ティーガーI型)の開発に共に取り組んだのだ。そのため、ポルシェが1966年に911 Sのために新しい軽量ホイールを必要としたとき、フックスは当然の流れとしてパートナーとなり、高性能車の負荷に対処できる鍛造合金ホイールを製造すべく、全く新しい製造プロセスを考え出した。

シンプルでエレガントな5本スポークのデザインは、ポルシェのデザイナーであるハインリッヒ・クリエ氏によって考案されたもので、1本あたり3kgの軽量化を実現した。1本製造するために58の工程を要したが、このデザインは現在も受け継がれており、2014年の911スポーツクラシックのほか、914や944といった他のシリーズにも採用されている。

ロスタイル(1967年)

ロスタイルホイールは、アメリカン・マッスルカーから上品なローバーP5Bまで、あらゆるクルマに採用された。米国ではマグナム500として知られており、英国ではルベリ・オーウェン社によってライセンス生産され、フォードやヴォグゾール、レイランドに供給された。

ロスタイルは、合金製ホイールに見えるよう意図的に作られているが、実際はプレススチール製である。盛り上がったスポークはアルミニウムグレー、それ以外はブラックで仕上げられ、実際よりも高価に見せた。英国車でこのホイールを装備したのはローバーP5Bが最初で、1986年のレンジローバーが最後である。

モーガン・プラス8(1968年)

1968年に発売されたプラス8は、スタイリングこそ従来のモーガンと同じように見えたかもしれないが、最高出力157ps、最大トルク30.4kg-mを誇るローバーV8が搭載されたため、ワイヤーホイールでは対応できなくなった。その結果、モーガンは5本のスタッドボルトを持つ15インチのマグネシウム合金製ホイールを開発した。

スタッドの穴は、V8エンジンの大トルクを受けても変形しないように、スチール製のインサートで保護する必要があった。その後、モーガンは50年に及ぶ生産期間の後半で、エンジンパワーに対応できるワイヤーホイールをプラス8に導入したが、5リブのオリジナルホイールは同車の決定的なアイテムであり続けている。

メルセデス・バロック(1969年)

1960年代後半までは、塗装されたハブキャップ付きのスチールホイールで十分だったのだが、メルセデス・ベンツは合金ホイールが必要だと考えるようになった。開発されたホイールは、その複雑なデザインからバロックと名付けられ、メルセデスのすべての高級モデルに必要とみなされると、Sクラス、Eクラス、SLに採用された。

ポルシェと同様、メルセデスのホイールも軽量で強靭な鍛造合金のパイオニアであるフックスによって製造された。「メキシカンハット」とも呼ばれるこのホイールは、装備に対するミニマリスト的なアプローチから、Sクラスでさえ標準装備ではなくオプションだった。

フォードRS(1970年)

1970年のロンドン~メキシコ・ワールドカップ・ラリーで優勝したフォードは、この名声に乗じてエスコート・メキシコに4本スポーク・デザインを初めて採用した。最高出力87psの1.6Lエンジンは十分に元気だったが、このホイールのおかげでもっと速く見えた。

RSホイールはすぐに、カプリやフィエスタなどフォードのスポーティモデルに装着される象徴的なアイテムとなった。初期バージョンはGKN社製であったが、スポークを太くして強度と耐久性を高めた後期バージョンはフォード社内で製造された。

ウォルフレース・スロットマグ(1971年)

ウォルフレースは、1970年代初頭のカスタムカーやキットカーの流行にぴったりだった。同社のスロットマグは、英国で広く販売された初めてのポリッシュ仕上げホイールで、1974年にドイツの厳しいTUVテストに合格したこともあり、グローバルで成功を収めた。

シンプルな5本スポークのデザイン、さまざまなサイズと幅が用意され、1977年にリライアント・シミターの標準装備にもなった。同年、このホイールは映画007シリーズ『私を愛したスパイ(原題:The Spy Who Loved Me)』で使用されたロータス・エスプリに装着され、ジェームズ・ボンド役のロジャー・ムーア氏とともに陸海を駆け巡り、世界的に名を馳せた。

BBSクロススポーク(1972年)

一般的にはBBSとして知られるバウムガルトナー・ブランド・シルタッハ(Baumgartner Brand Schiltach)社。その3ピース・クロススポーク合金ホイールは、あらゆるパフォーマンスカーやレーシングカーを支えてきた。同社は1970年にプラスチック製車体部品の販売を開始したが、モータースポーツへの関わりから、1972年に合金ホイールのデザインを思いつく。

軽くて丈夫なホイールが求められていたことに着目したBBSは、鍛造のセンターとリムを2分割した3ピースの合金ホイールを開発。これにより、ホイール幅のバリエーションが容易になったが、センターとリムの間には気密性を保持するガスケットが装着されている。

BMW 750iLディッシュ・アロイ(1987年)

BMWが1987年にスーパースムーズな5.0L V12エンジン「M70型」を発表する際、できるだけスタイリッシュに見せる必要があった。そこで、新型のE32型7シリーズにそのまま搭載するのではなく、ロングホイールベースの750iLに専用の「ディッシュ(皿)」ホイールを装着することにしたのだ。その翌年に登場した標準の750iは、他の7シリーズと同じくマルチスポークだった。

このディッシュが素敵だったのは、第一に見栄えが良かったこと、第二に、728iに乗っている他の人よりも自分のクルマに2倍近くお金をかけていることを示すサインが他にほとんどなかったことである。短い生涯を終えた後、理由は不明だが1989年に廃止された。

ランチア・ストラトス(1973年)

ランチア・ストラトスが1973年にラリー用新兵器として発表されたとき、その魅力を補うかのように、クラシックなホイールデザインが採用されていた。イタリアのカンパニョーロ社が製造し、究極の軽さを実現するために鋳造マグネシウム合金を使用したこのホイールには、その形状から「コフィン・スポーク(棺桶のスポーク)」というニックネームが付けられた。

ストラトスには他のデザインのホイールも用意されていたが、ラリーカーの代名詞となったのは、このカンパニョーロ社のリムだ。短いホイールベースと最大12インチ幅のリアホイールにより、他と見紛うことのないスタンスと存在感を放っている。今日、オリジナルの生き残り500台は貴重なコレクターズアイテムとなっており、その価格は最高50万ポンド(約9000万円)に達する。

コンポモーティブTH(1975年)

1990年代のラリーカーやレースカーで、コンポモーティブTHホイールを装着しないものはほとんどなかった。軽くて強靭で、ブレーキの冷却を助けるように設計されたシンプルなデザインが特徴であり、1975年に誕生して以来、現在まで受け継がれている。レストアされたモダン・クラシックにも多くの需要がある。

THはBMWのE30型M3やフォード・シエラ・コスワースに採用され、世界中のサーキットやステージでその実力を証明した。3ピースに続き、1984年に1ピースが追加された。コンポモーティブ社は、007シリーズの映画『ユア・アイズ・オンリー(原題:For Your Eyes Only)』でロジャー・ムーア氏が乗ったロータス・エスプリ・ターボのホイールも供給している。

ポルシェ・テレディアル(1978年)

回転式ダイヤル機構付きの電話を覚えている年代であれば、この「テレディアル(Teledials )」の名前の由来もすぐにピンとくるかもしれない。1978年、ポルシェ928に初めて採用されたテレディアルは、エアロダイナミクスへのこだわりの一部であり、5つの大きな楕円形スロットを通してブレーキの冷却をサポートした。

ポルシェはその後、911、944、944ターボ、924 Sなど、多くの市販車にテレディアルを採用した。今日、このホイールを装着したクラシック・ポルシェを購入する際は、ボディとの摩擦やサスペンションとの干渉を避けるため、サイズとオフセットが適正であるかどうかを確認しよう。

フォード・ペッパーポット(1981年)

1981年はハンサムで幾何学的なペッパーポットの年であり、フォード・フィエスタXR2とフォード・カプリ2.8iの両方でデビューした。フィエスタには6 x 13インチ、カプリには7 x 13インチのホイールが装着された。ペッパーポットとは胡椒を振りかける容器のことであり、穴の開いた形状が似ていることからこのように呼ばれる。

そのオリジナルデザインは、英国のアフターマーケット・ホイール・サプライヤーであるウォルフレースによるもの。フォードが選んだのは、ウォルフレースの六輪コンセプトカー「ソニック」に採用されたホイールである。このホイールはカプリのトレードマークであったが、1984年に発売された2.8iスペシャルで7本スポークデザインに取って代わられた。

レンジローバー・イン・ヴォーグ(1981年)

これがレンジローバーの高級化の始まりであり、新しい3本スポークの合金ホイールもその一部であった。イン・ヴォーグは、雑誌『ヴォーグ』とコーチビルダーのウッド&ピケットとの共同開発で誕生した。カーペット、ウッド、そして独自のヴォーグ・ブルー・メタリック塗装(1000台ほど生産)が施された。

イン・ヴォーグは高級な仕様車であったにもかかわらず、3本スポークのホイールはオプションであった。1982年、ヴォーグのホイールはレンジローバーのラインナップ全体で327ポンドのオプションとして設定され、すぐに人気の選択肢となった。

フォルクスワーゲン・ゴルフGTIピレリ(1983年)

ホイールの名前にちなんで名付けられたクルマはほとんどないが、フォルクスワーゲン・ゴルフGTIピレリ・エディションは2度も作られた。1度目は1983年の最終型Mk1 GTIで、2度目はMk5 GTIである。Mk1では14インチのPスロットホイールを使用した。

フォルクスワーゲンはMk2ゴルフGTIにもPスロットホイールを採用したが、Pの間隔がMk1では7mm、Mk2では10mmと微妙に異なっている。Mk1のホイールには、センターキャップの穴の内側に「A」の刻印がある。

ランチア・デルタ・インテグラーレ(1984年)

角ばかりで曲線がないランチア・デルタ・インテグラーレは、それでも非常にハンサムに仕上がっている。ホイールはHFターボから採用され、すっきりとした8つ穴のデザインで、四輪駆動のインテグラーレにも受け継がれた。

インテグラーレでは1991年まで使用され、エボルツィオーネではクロモドーラ製マルチスポークホイールが採用された。エボルツィオーネではまた、強度を高め、ラリーでの使用のために5スタッドハブが導入された。

プジョー205 GTi 1.6(1984年)

プジョー205 GTiの1.6または1.9のホイールはどちらも素晴らしいが、1.6の場合はオリジナルであり、T16グループBラリーカーのものに非常によく似ている。ペッパーポット(胡椒の容器)のデザインはスピードライン社によるもので、「SL201」のコードで知られている。

プジョーはGTi 1.6に14インチホイールを選択したのに対し、GTi 1.9にはスピードライン設計でSMR製造の15インチ8本スポークを採用した。前者には5.5インチ幅のタイヤが装着されたが、後者は6.0インチ幅となっている。これは1.6のオーバーステア傾向を説明するのに少しだけ役立つ情報である。

マツダMX-5デイジー(1990年)

1960年代の名車ロータス・エランが、初代マツダMX-5(日本名:ロードスター)のインスピレーションの源となったのは明らかである。デイジー(ヒナギク)のようなホイールデザインも大きく影響を受けているが、ロータスの8本スポークに対し、マツダは7本スポークとした。

このホイールデザインを採用した理由は、軽量であること。さらにマツダは、このホイールのバネ下重量を生かし、MX-5のハンドリングを向上させるための専用軽量タイヤの開発をダンロップに任せた。

ルノー・クリオ・ウィリアムズ(1993年)

ルノーは1993年、ホットハッチの決定版の1つに数えられるクリオ・ウィリアムズを発表した。ブルーのボディワークとゴールドの15インチホイールのカラーコントラストが印象的である。イタリアのスピードライン社が製造したウィリアムズのリムは7.0インチ幅で、後のクリオ16vよりも幅が0.5インチ広く、そのためにこのクルマのトレードマークであるホイールアーチの膨らみが必要となった。

ルノーは3800台のクリオ・ウィリアムズを生産し、需要に追いつくために「2」と「3」といったバージョンを追加した。現在、クリオ・ウィリアムズは8000ポンド(約145万円)からと、プジョー205 GTiの半分近い価格で購入できる。

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みんなのコメント

39件
  • 885だろ。
    あれは衝撃的だった。
    そして欲しかった。
    けどうちの車には使えなかった。
  • ALPINAのフィンタイプホイールが入ってないのがちょっと意外です。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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