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グレード情報シャトルハイブリッド

歴代モデル1件シャトルハイブリッド

ユーザーレビュー255件シャトルハイブリッド

シャトルハイブリッド

  • 荷物がたくさん積める
  • 燃費が良い
  • シートがフラットになる

平均総合評価

4.6
走行性能:
4.1
乗り心地:
4.1
燃費:
4.3
デザイン:
4.3
積載性:
4.8
価格:
4.1

専門家レビュー2件シャトルハイブリッド

動画レビュー1件シャトルハイブリッド

所有者データシャトルハイブリッド

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. ハイブリッド X・ホンダ センシング(DCT_1.5)
    2. ハイブリッド X・ホンダ センシング(DCT_1.5)
    3. ハイブリッド X(DCT_1.5)
  • 人気のカラー

  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
    AWD
    15.6%
  • 男女比

    男性
    90.8%
    女性
    7.8%

    その他 1.2%

  • 人気の乗車人数

  • 居住エリア

    1. 関東地方 30.9%
    2. 近畿地方 16.5%
    3. 東海地方 13.1%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 シャトル

平均値を表示しています。

シャトル

シャトルの中古車平均本体価格

123.9万円

平均走行距離57,204km

買取情報シャトルハイブリッド

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メーカー
モデル
年式
走行距離(km)

リセール価値シャトルハイブリッド

走行距離別リセール価値の推移

シャトルハイブリッド
グレード:
ハイブリッド X・ホンダ センシング(DCT_1.5)

5年後の売却予想価格

新車価格

231.0万円

売却予想価格

27.3万円

新車価格の 12%

年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2025年
1年後
2027年
3年後
2029年
5年後
2031年
7年後
5千km 66万円 47万円

27万円

新車価格の
12%

8万円

新車価格の
3%

1万km 64万円 41万円 17万円 0万円
2万km 60万円 29万円 0万円 0万円

リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

このクルマについて シャトルハイブリッド

2015年5月

■2015年5月
ホンダはフィットシャトル・ハイブリッドをフルモデルチェンジするとともに、車名をシャトル・ハイブリッドに変更して2015年5月15日に発売した。

シャトル・ハイブリッドもフィットをベースにするのは変わらないが、フィット・ハイブリッドが街乗り重視のクルマであるのに対し、シャトル・ハイブリッドは遊び道具を積んで遠出をするクルマとして開発が進められた。

センタータンクレイアウトの基本プラットホームをベースに、広い室内空間とラゲッジスペースを持つのは従来のフィットシャトル・ハイブリッド譲りで、今回のシャトル・ハイブリッドはラゲッジスペースの使い勝手をさらに高めたのが特徴だ。

ハイブリッド用のリチウムイオン電池やコントロールユニットを搭載しながらも、5名乗車時の荷物容量をフィットシャトル・ハイブリッドよりゃ53リッター大きい570リッターとしている。後席を倒さなくても大型のゴルフバッグを4個積載できる容量がある。またFFと4WDで容量が異なるが、大容量のラゲッジルームアンダーボックスも備えている。

後席の背もたれは分割可倒式で広くてフラットなラゲッジスペースを作れるほか、後席を起こした状態では背もたれの上部に設けられたマルチユースバスケットが使える。

外観デザインは存在感やクラス感を表現すると同時に新価値を提案するものとし、LEDヘッドライトを採用した先進的で力強いフェイスと走りを予感させるスタンスを持ち、その上に伸び伸びとしたスリークなキャビンを乗せたデザインとしている。

シャトル・ハイブリッドのフロントウインドーやフロントドアには、IRカット(遮熱)/UVカットガラスが採用されるほか、最上級グレードのハイブリッドZにはルーフレールが装着されている。

インテリアデザインは部分的にフィットに似た印象があるものの、シャトル・ハイブリッドに専用のデザインが採用されている。特にメーターはガソリン車と異なる専用のメーターとされている。

搭載エンジンは水冷直列4気筒DOHC i-VTECのLEB型で、81kW(110ps)/134N・mのパワー&トルクを発生する。これに22kW(29.5ps)/161N・mを発生するH1型モーターが組み合わされる。トランスミッションは7速のデュアルクラッチだ。

フィットと同じスポーツハイブリッドi-DCDで、システムとして出力できる動力性能は101kW(137ps)で、JC08モードも最も燃費の良い仕様で34.0km/Lを達成している。

駆動方式はFFを基本にビスカスカップリング式のスタンバイ4WDの設定もある。4WDは雪上の坂道発進など、滑りやすいシーンではVSA(横滑り防止装置)の制御を組み合わせることで、滑らかな発進を可能としている。

サスペンションは前輪がマクファーソン式で、後輪はFF車が車軸式、4WD車がド・ディオン式を採用する。FF車は前輪に、4WD車は後輪にもトーションバー式のスタビライザーが装着されている。

安全装備は赤外線を使った簡易型のシティブレーキアクティブシステムを含めたあんしんパッケージが主要グレードに標準で、ベースグレードにはオプションで設定されている。

シャトル・ハイブリッドはベースグレードのほか、ハイブリッドXとハイブリッドZの3グレードの構成となる。

■2015年12月
ホンダはフィットシャトル・ハイブリッドをフルモデルチェンジするとともに、車名をシャトル・ハイブリッドに変更して2015年5月15日に発売した。

シャトル・ハイブリッドもフィットをベースにするのは変わらないが、フィット・ハイブリッドが街乗り重視のクルマであるのに対し、シャトル・ハイブリッドは遊び道具を積んで遠出をするクルマとして開発が進められた。

センタータンクレイアウトの基本プラットホームをベースに、広い室内空間とラゲッジスペースを持つのは従来のフィットシャトル・ハイブリッド譲りで、今回のシャトル・ハイブリッドはラゲッジスペースの使い勝手をさらに高めたのが特徴だ。

ハイブリッド用のリチウムイオン電池やコントロールユニットを搭載しながらも、5名乗車時の荷物容量をフィットシャトル・ハイブリッドよりゃ53リッター大きい570リッターとしている。後席を倒さなくても大型のゴルフバッグを4個積載できる容量がある。またFFと4WDで容量が異なるが、大容量のラゲッジルームアンダーボックスも備えている。

後席の背もたれは分割可倒式で広くてフラットなラゲッジスペースを作れるほか、後席を起こした状態では背もたれの上部に設けられたマルチユースバスケットが使える。

外観デザインは存在感やクラス感を表現すると同時に新価値を提案するものとし、LEDヘッドライトを採用した先進的で力強いフェイスと走りを予感させるスタンスを持ち、その上に伸び伸びとしたスリークなキャビンを乗せたデザインとしている。

シャトル・ハイブリッドのフロントウインドーやフロントドアには、IRカット(遮熱)/UVカットガラスが採用されるほか、最上級グレードのハイブリッドZにはルーフレールが装着されている。

インテリアデザインは部分的にフィットに似た印象があるものの、シャトル・ハイブリッドに専用のデザインが採用されている。特にメーターはガソリン車と異なる専用のメーターとされている。

搭載エンジンは水冷直列4気筒DOHC i-VTECのLEB型で、81kW(110ps)/134N・mのパワー&トルクを発生する。これに22kW(29.5ps)/161N・mを発生するH1型モーターが組み合わされる。トランスミッションは7速のデュアルクラッチだ。

フィットと同じスポーツハイブリッドi-DCDで、システムとして出力できる動力性能は101kW(137ps)で、JC08モードも最も燃費の良い仕様で34.0km/Lを達成している。

駆動方式はFFを基本にビスカスカップリング式のスタンバイ4WDの設定もある。4WDは雪上の坂道発進など、滑りやすいシーンではVSA(横滑り防止装置)の制御を組み合わせることで、滑らかな発進を可能としている。

サスペンションは前輪がマクファーソン式で、後輪はFF車が車軸式、4WD車がド・ディオン式を採用する。FF車は前輪に、4WD車は後輪にもトーションバー式のスタビライザーが装着されている。

安全装備は赤外線を使った簡易型のシティブレーキアクティブシステムを含めたあんしんパッケージが主要グレードに標準で、ベースグレードにはオプションで設定されている。

シャトル・ハイブリッドはベースグレードのほか、ハイブリッドXとハイブリッドZの3グレードの構成となる。

同年12月18日にはハイブリッドXとハイブリッドZをベースに、「ETC車載器(音声タイプ)」や「ステンレス製スポーツペダル」などを標準装備し、内外装の質感を向上させた特別仕様車「スタイルエディション」を発売した。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。