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『ハイブリッド部門で勝つのはホンダかトヨタかどち...』:ホンダ フィットハイブリッド

解決済みハイブリッド部門で勝つのはホンダかトヨタかどちらだと思いますか? ホンダはGSユアサのバッテリーで、トヨタはPanasonicだったと思いますが、

ハイブリッド部門で勝つのはホンダかトヨタかどちらだと思いますか?

ホンダはGSユアサのバッテリーで、トヨタはPanasonicだったと思いますが、技術面やシェア面を考えるとGSユアサのホンダでしょうか?

事実上、GSユアサvsPanasonicです。

余談ですが、フィットHV、物凄く良い加速します。
インサイト、プリウスは良い勝負。

補足
たしかにいずれは韓国企業に抜かされるでしょうね。

半導体はサムスン、LG、hynix半導体
(制御技術、半導体技術は日本は到底及ばない。)

エンジンは現代重工。
リチウムイオンは、LG。
電装は現代重工。
サムスンと合弁を設立してますね。

ベストアンサーに選ばれた回答

両社とも、どれだけハイブリッド搭載車種を増やせるかです。

コンパクトカー
ミニバン
セダン
ステーションワゴン
スポーツカー
SUV
商用車(バン、トラック、バス)


様々なカテゴリがありますからね。
先に拡げたもの勝ちではないでしょうか?

回答一覧

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  • いやいや、Hyundai/Kia、GMを侮ったらあきまへん。

    Hyundai/Kiaは、日産同様の1モーター2クラッチ+AT+リチウム電池方式ながら、LGケム製の電池が低コスト高性能。
    リーフやフーガに搭載される日産・NEC連合のヤツと同等の性能で約6割の価格。
    モーター出力もフーガ並のをカムリクラスに搭載するからピーネン、グンバツ!!。
    そしてなにより、デザインがアグレッシブ!!

    GMボルト、ヤバイね。
    プラネタリーギアを使いながらプリウスの特許に引っかからずって、すごくねぇ?
    コッチもLGケム製のバッテリーだからコストが抑えられてるし、バッテリーの積む量を減らせば、プリウスとガチンコ行ける。
    当然すでに開発準備に着手済み。
    だからGMのシャッチョさん「Priusハ、キモヲタノ、乗ル車!!」って言い切れるんだね。


    GSもトヨタ・パナ連合も、バッテリー性能や価格競争で日産・NEC連合やLGケムに対抗できない。
    サンヨーは天狗になってるし、東芝は自動車用にはオーバースペックのもの作って喜んでるしwww。
    GSやトヨタ・パナ連合が仮に日産NEC連合やLGケムが採用するマンガン正極のラミネート式(iPod、iPhoneと同じ形式)でなく、コストを抑えられる18650電池(ノートPCなどと同じ形式)で性能の良いコバルト正極の量産化をすればギリ勝負になるかな。
    問題は、18650電池を大量に並列化すると、制御が複雑でコストが掛かること。

  • 2012年の大学生就職企業人気ランキング(理系)では、ホンダ10位トヨタ12位のようです。
    将来市場シェアがどうなるか見ものでしょうね。
    http://job.mynavi.jp/conts/saponet/enq_gakusei/ranking/data/kigyourank_2012.pdf

    ホンダは学歴にとらわれないのが一つ魅力ですので、大学生人気が逆に仇にならなければいいですが。
    なお昨年はトヨタ13位ホンダ14位だったようです。

  • 単純に販売台数での優劣ならトヨタの圧勝でしょう。
    技術面でもトヨタ式のほうが現状では燃費が大分いいですよ。

    よく、インサイトとプリウスは大差ない!って言い張るホンダ好きの型が居ますが
    500ccも排気量が上の車と大差ないってどんだけ大したこと無いんだって正直思います。
    インサイトのほうが狭くて使い勝手も悪いですしね。

  • 何を持って勝ちとするかですね。
    販売量に関してはトヨタの圧勝です。

    特に海外ではホンダのハイブリッドは酷評されており、比較的ホンダが強い北米でさえ、インサイトは売れず、アコードハイブリッドも失敗し、フィットハイブリッドは発売を見合わせています。

    日本で不人気というか知名度の低い、シビックハイブリッドがいくらか売れているのは特筆に値するかもしれません。

    現状ではトヨタの一人勝ちですが、ホンダも2モーター式のハイブリッドを開発しているので、その時にはいくらか巻き返しができるでしょう。

    ただ、トヨタはハイブリッド車がたくさん売れてしまったので、開発費の償却が早く進み価格を抑えたハイブリッド車の発売が容易です。
    価格面でどの程度勝負ができるのかも見ものですね。

  • 何をもって「勝ち」なのか…???ツインカムはホンダかトヨタかどっちの勝ちかと問うてる様なものかと。

  • トヨタでねーの?
    やっぱり乗り換え組が多いだろうし

  • 十中八九トヨタでしょう。メーカー別の販売比率が違います。

  • 現在ではまだトヨタなのですが、来年ホンダから登場予定の2モーター式がどこまでトヨタに燃費面などで勝ってる事が出来るかだと思います。

    後色々なジャンルなどにハイブリッドを付けられるのかと、マニアル好きやスポーツカー好きの要望にどれだけ答えられるのか勝者になると思います。

    そこをホンダに頑張って貰いたいものです。

  • トヨタでしょう。
    バッテリーのメーカーうんぬんよりもやはりトヨタ対ホンダと考えるのが自然ですし、ハイブリッドといってもシステムが違いますからね。
    ホンダのはエンジンをモーターがアシストするシンプルなもので、トヨタのはエンジンとモーターが足りない所を補い合う仕組みです。
    プリウスが問題になった時にホンダのハイブリッドは軽い、シンプルと宣伝してましたが肝心な燃費では叶わない訳ですし。

    そもそもメーカーの体力、販売力が違い過ぎます。
    インサイトが200万を切る価格で発表された時、ほとんど決まりかけていた新型プリウスの価格を40万くらい引き下げ、尚且つ現行だったプリウスをインサイトに価格をがっちり合わせ並行販売する事を決めました。
    ヴィッツに搭載するのか分からないですけど小型のハイブリッド車をトヨタも近いうちに出すでしょう。それも見事に燃費で上回りつつフィットHVに対応した価格で出しフィットHV潰しを達成すると思います。
    ストリームがヒットすればウィッシュ出して… トヨタの後出しジャンケンはえげつないから好きじゃないですが、売れてしまうのが現実です。

  • 「ハイブリッド車はバッテリーで優劣が決まる」 とお考えでしたら間違いです。

    現時点ではトヨタが圧勝していますが、最終的な勝ち負けは誰にも判断出来ないでしょう。

    もっとも、トヨタ勝利のまま 「ハイブリッド車の時代が終わる」 (電気自動車に移行する) ことも考えられますが、、

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    270,000円(福岡)

※2020年4月1日現在(毎日更新)

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