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トヨタ カルディナ のみんなの質問

解決済み
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車のエンジン不調です。平成5年式トヨタカルディナバンのディーゼルで走行距離38万キロの車に乗っています。燃料噴射ポンプから軽油が漏れるようになったため、修理工場でリビルト品と交換しました。

燃料漏れは止まりましたが、交換後エンジンの調子が悪く、青白い排気ガスが出るようになり(特にエンジンが冷えている時)鼻につく異臭がします。燃費も以前より2割程悪くなり、アイドリング時にプスン、プスンと息つきのような状態になります。燃料噴射ポンプ交換時に同時にウォーターポンプとオイルポンプも交換しておりますが、それも原因として考えられるのでしょうか。交換した修理工場に問い合わせても過走行車だからエンジンが減ってオイルが一緒に燃えているといいます。修理前は一切そのような症状はなかったのでどうも納得できません。他に原因として考えられることはあるのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

カルディナのディーゼルだとC型のエンジンだと思いますが恐らくお話の修理内容からするとタイミングのズレが原因と思いますよ。ポンプなどを交換する際にタイミングベルトを外しますが一コマずれてると似たような現象になりますね。恐らく間違いないかと思うのですが修理した整備工場に話した方が良いでしょう。エンジンにも良くないですからね。

質問者からのお礼コメント

2012.1.26 22:30

ご回答ありがとうございます。本日、再修理に出しました。きちんと直ってくるといいのですが・・・。

その他の回答 (3件)

  • 恐らく噴射時期ずれでしょう。ヘボ整備士ですので強気にエンジンのせいではないですヘボ整備士のせいです。

  • ん~…


    交換後のエンジンオイルの入れすぎによって、ブローバイから多量にオイルが吸気に流れているのか。
    根本的に、燃料ポンプの燃調が出来ていないのか。
    はたまた、どこか致命的なミスをしているのか…。
    さすがに修理後の燃料補充に間違えてガソリン入れたなんてことはないと思いますが…。

    修理がきっかけでそのような他の症状が顕在化するのは考えずらいので、なにがしかミスがあるかもしれませんね。
    若い整備士だと、機械式ディーゼルは慣れていないこともありますし、燃調がヘタクソなことがままあります。

    症状としては確かにオイルが一緒に燃えているんじゃないかとは思いますが、経年でジワジワと症状が出てきたわけでないことを考えるとちょっと変ですね。

    ひとまずオイルの入れすぎであることを願って(?)エンジンオイルのレベルをチェックしてみたり、エアークリーナーの状態をみてみましょう。

  • 修理前には一切症状が無かったのなら 責任は全部 修理工場にあります。 徹底的に修理してもらいましょう。

    原因その1 噴射ポンプ交換後の調整は 完璧にできていますか? 部品取替えだけで 調整を怠ってるのでは??
    知識のない工場だと 腕より口が達者ですからね~。

    原因その2 燃料フィルターは定期的に交換してますか?? ディーゼルはフィルター交換をまめにしないと 調子悪くなりますよ。

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