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『ホンダが未完成技術のままユーザーに車を販売する...』:ホンダ フィットハイブリッド

解決済みホンダが未完成技術のままユーザーに車を販売することについて

ホンダが未完成技術のままユーザーに車を販売することについてフィット3ハイブリッド の不具合連発や 直近の各車搭載の自動ブレーキシステムがまるでダメとの評価ですが、最新技術を取り入れるに当たって、それらのモデルを販売する際にほとんど社内評価がなされていなかったのでしょうか。技術の確立は難しくても評価のための各種テストはそれほど難しいものとは思われませんが、それらのテストを綿密に実施してはいなかったのでしょうか?または、不都合な結果を無視してまで販売を強行したのでしょうか?

ベストアンサーに選ばれた回答

リコールに良し悪は無いにしても ホンダのリコールは貴方の指摘の通り 素性が悪すぎます。
新技術に問題は付き物・・・それはそうですが、それは社内での問題 製品になる段階では 新技術だからと言って
許されるものでは無い。これは経営陣の問題であり、会社の体質の問題。
ホンダと言う会社は 昔 労働争議が有ったころ 組合の弱体化を狙って 技術開発部門を別会社にしました。
組合分断を狙ったものです。 ホンダは車は作るけど 開発はしない会社なんです。 この開発請負会社(当然100%子会社です)
が ホンダの技術開発を行っています。メーカーは不景気の時期など、分社化を進めましたが 開発部門を
分社化する例は希です・・・技術は会社の命ですからね。
さらに、この会社への支払い方法が 販売数量比例方式です・・・・・売れる車を開発すれば、開発会社は収入が大きい
と言う構図を作っています、売れる車を早く開発する・・・開発会社は此処に専念します、当たり前です。
ホンダもそれが狙いの支払い方法ですしね。
まあ、その成れの果てが今のホンダです。

回答一覧

14件中1~10件を表示

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  • 9月3日の6回目のリコールなんてないですよ。嘘ばっかりですね。

    追記)
    6回目(HV車)の、って書かれてますから、返信頂いたとおり、嘘ですよね

  • ヴェゼルHVのAWDを昨年購入しました。
    ご指摘の通り安全面を軽視する姿勢を随所に感じます。
    まるでホンダは新車の各種テストをユーザーに委ねているようです。

    先日9/3にも6回目のリコールが発表されましたね。
    困っているユーザーの声がまた一つ、やっと届きました。

    ホンダのハイブリッドは現在も課題山積みです。
    例えば一定条件においてアクセルを踏んでも発進しない問題があります。
    ハイブリッド早わかりガイドという冊子で注意喚起はされました。
    しかし動かないときは焦らず踏み直すしかないのが現状。
    交差点の先頭で遭遇したことがありますが本当に恐ろしかったです。
    こちらもはやく直して欲しいと思います。

    社内の連絡ミスでストリームだけリコールが遅れて先日発表されました。
    ホンダの混乱状況がよく分かるエピソードですね。
    信頼できる車作りが期待できない状況はまだ続きそうな予感がします。

  • トヨタもアメリカでのリコールが日本では対象外とかありますが。
    それにしても、ホンダは背伸びしすぎです。

  • BMW等と比べればまだ、ましな方です
    同じ部品を使用していても国によってリコールの基準が違うから中華でリコールを行っても日本はリコールの対象外だそうです

    馬鹿にされている事がBMWユーザーには分からない様です

  • だぁってー

    「走る実験室」って、公言してるぐらいだから、

    ユーザーのクレームで不具合を研究してるんだよ、

  • WindowsやMACOSなんかもさんざんテストしてますが、脆弱性があとから発見されてアップデートで対応してます。
    自動車だって同じです。
    プリウスだって毎年のようにリコール出してますし、知恵袋で人気のマツダだって1車種1世代に1回はリコール出してます。

  • テストはしてますね
    想定外は必ず出ます
    私は、完成された技術は新技術では無いと思いますよ

  • 経営陣の品種に対する意識が低かった事はあるかと思いますが、技術の進歩にも課題があります。

    電子制御化が進み、評価検証する項目が対数的に増加するので、既に全評価検証の限界が超えているのでしょう。
    半導体開発では、動作パターンの全評価検証は20年程度前から行われていません。
    可能性のあるパターンを流して動作確認している程度です。
    発生したハードウェアの不具合は、ソフトウェアで対策します。
    そうしないと検証だけで時間が対数的に掛かります。
    2年で開発した製品を100年かけて検証したのでは意味がありませんから。

    それと同様な状況まで技術が進んだのです。
    全ての動作を検証できない以上、安全を確保した上である程度割り切るしかありません。
    検証の漏れが多く出てしまったのは褒められた事ではありませんが、対応は他のメーカー以上にやっていると思います。

    未だに密かにブレーキが効かない問題が起こっているトヨタのハイブリッド車も、初代では訴訟までに至る問題起こしていました。
    こちら(http://carinf.mlit.go.jp/jidosha/carinf/opn/index.html)に、車名「トヨタ」,通称名「プリウス」,装置名「ブレーキ装置」で検索すれば、ブレーキが効かない不具合報告が異様に多く見つかります。
    どのメーカーも完璧なレベルまで評価を仕切れないのが現実です。

    (pesudog2001さんへ)

  • 開発開始時点で発売までのスケジュールは決まってる。
    その中でどこまで煮詰めるかだけ。
    全く経験のないCVTでもスタートクラッチの問題は解決できずに
    トルコン付で対応した。
    CDTもモーター発進だけに複雑さが増した
    モーターなしのDCTだけからでも良かったかな
    いきなり本格ハイブリッドとDCTを組んだから無理が有った
    あらゆる状況で車を自然な感覚で走すのは結構難しい
    ターボだってターボラグなど不自然なものだった
    今のターボは反応はいいがそれでも電子スロットルの影響か
    唐突に感じるシーンはある。
    昔の大排気量NAが一番自然かな
    勝手にブレーキ掛けてくれる機能に頼って良いモノかどうか

  • <不都合な結果を無視してまで
    販売を強行したのでしょうか?>
    ↑ 全くその通りです。

    元々ホンダはそいうメーカーですよ。
    所詮2輪メーカーが、成り上がっただけで
    将棋で言ったら「と金」と同じですよ。

    そもそも大したノウハウが有るわけもないのに、
    ナンちゃって○○を発表する。
    全部後追いのパクリばっかりなんで
    パテントに触れないように、
    訳の解らない調味料やら食材を使って飾りつけするけど
    食べたら旨くもなんとも無い仕上がりしかない料理と同じさ。
    それを日本初とか世界初と言ってアピールするのは巧み。
    若者受けはするが、玄人は騙せない。
    ホンダのカタログ数値は、水増しが多くて
    アメリカでも燃費詐称で、
    消費者団体から訴訟を起こされた事だってある。

    だから昨年秋から今年春先までクレームの嵐で、
    (HV関連だけで連続6回のリコール。)
    国土交通省から前代未聞の行政指導まで受けちゃった。
    ハイブリッド関連なんか、
    プログラムの修正で対応しようとしていたようだが
    基本設計というより発想の根本が間違ってるんだから
    救いようがない。

    本家のトヨタのHVとは、根本的に構造が違う
    ただの電動アシスト自転車が自動車に成っただけの事。
    最初トヨタからクレームあったけど、
    トヨタは大人の対応してくれたので、
    ホンダは図々しくも「ハイブリッド」と呼び続けている。

    まだスズキの「S-エネチャージ」の方が遥かにマシですよ。

    ホンダのハイブリッドは『ナンちゃってHV』って呼ばれてる、
    すっかり標準語になっちゃったでしょ。
    とにかくエンジンと車体の耐久性はダントツに最下位だね。


    トヨタ・カローラの後追いで大成功したのですっかり
    調子に乗っただけさ。(これもパクり) ↓↓

    同年(2002年)の日本国内での年間販売台数で33年間
    トップを守り続けたトヨタのカローラを上回りトップとなった。
    2007年6月末に、世界累計販売台数が200万台を達成した。


    ホンダ、業績一人負け 2つのリコール直撃 :日本経済新聞
    www.nikkei.com/article/DGXLASDC23H0G_T20C15A2EA2000/
    2015/02/23 - 業績好調な自動車大手のなかで、ホンダは一人負けとなっている。2015年3月期は円安と北米市場の拡大を追い風に、トヨタ自動車や富士重工業など自動車7社のうち5社の営業利益が過去最高になる見通しだ。日産.
    好予想。なかで、ホンダ「ひとり負け」 - EconomicNews ...


    economic.jp/?p=46990
    2015/02/28 - ひとり負け」を喫したホンダ。北米を中心とした品質関連費用が増加。主力車種である新型「フィット・ハイブリッド」などの度重なるリコールに加えて、タカタ製欠陥エアバッグの品質問題も追い打ちをかけた. 先般、国内自動車各社から2015年3月 ...

    自動車業界で一人負け。ホンダはなぜ低迷しているのか?
    https://newspicks.com/news/830669/
    2015/02/15 - ホンダの株価は、圧倒的な最下位 円安で活況に沸く、自動車業界。その中で、ホンダだけが取り残されている。1月30日に発表された第3四半期(Q3〈2014年10〜12月〉)決算は、円安進行にもか...

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※2020年4月3日現在(毎日更新)

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