現在位置: > > > > > エコカー戦争の覇者・制するものはこの先、どのメ...

『エコカー戦争の覇者・制するものはこの先、どのメ...』:ホンダ フィットハイブリッド

解決済みエコカー戦争の覇者・制するものはこの先、どのメーカーになると思いますか?現在はトヨタだと考えられますが・・・ キーワード:低燃費、燃費、ハイブリッド、スカイアクティブ

エコカー戦争の覇者・制するものはこの先、どのメーカーになると思いますか?現在はトヨタだと考えられますが・・・
キーワード:低燃費、燃費、ハイブリッド、スカイアクティブ・トヨタ
◎HYBRID SYNERGY DRIVE;THSⅡ:アクア、プリウス、カムリ、プリウスPHVなど
・日産
◎PURE DRIVE;DIG‐S:ノート
;S‐HYBRID:セレナ
◎リーフ
・ホンダ
◎SPORT HYBRID;i‐DCD:次期フィットハイブリッド
;i-MMD:次期アコード、アコードPHV
;SH‐AWD:次期NSX
詳細→http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14102632499
・マツダ
◎SKYACTIVE;SKYACTIVE‐G:デミオ、アクセラ
;SKYACTIVE‐D;CX‐5
・三菱
◎ミラージュ
◎アウトランダーPHEV


この先、どのメーカーがエコカーの覇者になるのでしょうか?
キーワード:ダイハツ、スズキ、スバル、ミライース、アルトエコ、エコアイドル、エコクール、エネチャージ、イーステクノロジー

ベストアンサーに選ばれた回答

ハイブリッド、アイドリングストップ、ディーゼル、回生システム等、いずれも燃費向上の機能に過ぎません。
それを組み合わせているだけのことなので、各メーカーがどのようにパッケージングするかということです。
どの車も現在と比べるとエコカーになりますから、エコカーの覇者というものは無いでしょう。
メーカーのネーミング戦略にまんまと嵌っているだけです。

車の販売台数の覇者はありますけど、今と変わりはありません。

(takahashisaooさんへ)

回答一覧

5件中1~5件を表示

  • とりあえず、ミライースやアルトエコなんかはすぐにダメになるでしょうね。あんだけ燃費燃費言っているわりにはユーザー燃費がスッゲー低くて、それこそシビック(普通の)なんかと大差ないという・・・。日産のエコS/Cも短命かな・・・。そして、ココから先は用途によって多分使われる種類が違ってくるでしょう。まず、市販車のハイブリッド界はトヨタの独壇場で、EVは充電スタンドが多く普及するであろう都会にしか普及しない。とくに北海道なんかは無理。っで、モータースポーツもやがてはハイブリッドの波が押し寄せるでしょうが、その時にモータースポーツを制するのはホンダでしょうね・・・。もちろんターボも搭載で・・。そうなると、だんだん衰退していくのがクリーンディーゼル。多分、欧州にしか活躍の場はないと思います。アウトランダーPHVはもう少し信頼性が上がれば南米や中米、西アジアなどで活躍できると思います。もちろん、日本でも地方のほうは、この車の出番もあるでしょうね。

  • 最終的に自動車市場を支配するのはEVで間違いないわけですが、EVでも大きく2つに分けられると思います。ひとつは都市部や幹線道路沿い向けのスマートEV、もうひとつは山間部や農村・長距離用途向けの燃料電池式EVです。

    鉄道の無電源ATS地上装置などで一般的に普及している方法で、鉄道車両から地上に向けてマイクロ波を当て、マイクロ波を受けた地上装置は内部に電力を誘導し、その電力を使って車両に地形情報や制限速度情報を送信するというものがあります。JRや大手私鉄で導入しているトランスポンダ型はこの方法が主流です。

    これと同じように、道路から自動車のシャシーに向かってマイクロ波を当て、充電しながら走行することで、小さいバッテリーで長く走れる低コストの自動車の開発とインフラの整備が進めばガソリン車やハイブリッド車は壊滅します。

    もうひとつの燃料電池式EVも、太陽光や風力発電で得られた電力で海水から水素を取り出し、その水素を燃料タンクに充てんする際にもかなりのパワーを要しますので、そちらも自然エネルギーで行うようにすれば、燃料を海外に依存する必要がなくなるのでこちらも爆発的に普及するでしょう。電力は溜めるのにコストがかかりますが、水素はいくらでも溜めておけるのでこの点も有利です。

    日本国内での覇権はそれほど重要ではなく、ガソリン車以外満足に作れない日本のメーカーが欧州の技術水準にどれだけついていけるのかと、新興国向けの低燃費車をどれだけ供給できるかで勝敗が決まると思います。

  • 米国のモーターショーの発表を見ていると、シェールガス革命を受け、エコカー一辺倒の流れに変化が出ています。
    今後もより低燃費な車の開発は進むでしょうが、燃費燃費という流れは、一段落したと見ます。

    日本の各社も、燃費だけじゃなく衝突回避出来る安全性の高い車もセールスし始めました。
    ひたひたと運転自動化システム戦争の足音が聞こえてきそうです。

    しかし、今後も低燃費のトレンドは続くでしょう。
    欧州でディーゼル(HV、過給器)、米国で天然ガス車が今後を左右するキーワードだと思いますが、
    日本のメーカーで、海外に持って行って期待の持てる技術といえばSKYACTIVE‐DにHVを組み合わせたら・・・ぐらいで見当たりません。
    国内だと、短期的にはHVの性能向上、中期的にはリチウム空気電池の開発次第。
    ガソリンエンジンだけでの燃費向上は、今まで何十年もやってきて、今後の伸びしろがどのぐらいあるかと考えると
    HVシステムに一日の長があるトヨタ、SKYACTIVE‐Dのような過給器、VWの7速DSGのようなトランスミッションのほうに魅力を感じます。
    EVやPHVは、いい電池が出来たら、使えたら版図が一変してしまうので、現状だと自動車メーカーとしては、電池メーカーと良好な関係を築くぐらいでしょうか。

  • 現状ではトヨタのハイブリッド群でしょう。

    最先発であるトヨタが優勢だと思います。ただ、燃費だけを検討するならダイハツの軽自動車だと思います。

    今年の後半には、三菱と日産の共同開発による「新型軽自動車」が台風の目になっているかも知れませんね。

  • 良くも悪くも国内はトヨタ主導で進みますよ。

    個人的には他メーカーがハイブリッド以外の分野でトヨタを脅かして欲しいと思っています。

    日産・三菱のEVとマツダのクリーンディーゼルに期待!

5件中1~5件を表示

「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。
質問や回答、投票はYahoo!知恵袋で行えます。質問にはYahoo!知恵袋の利用登録が必要です。

車検予約・料金比較は、カービュークリア車検

レクサスの流儀が随所に宿る UX200“Blue Edition”登場

実力検証! リーフe+はドライブも楽しめるのか?

強力洗浄&撥水効果 クリーン&リペル

マイカー登録はこちら

中古車選びの不安にサヨナラ! Hondaの「U-Select」に注目の理由

ダイハツロッキ― 新自由SUVだからこそ広がる世界がある

愛車の買取相場知るなら買取カービュー

中古車ホンダ フィットハイブリッドアクセスランキング
  1. 1位 ハイブリッド・Sホンダセンシング
    ハイブリッド・Sホンダセンシング
    1,899,000円(静岡)
  2. 2位
    1.3
    120,000円(大阪)
  3. 3位
    1.3 スマートセレクション
    268,000円(福岡)
  4. 4位
    1.3 スマートセレクション
    120,000円(北海道)
  5. 5位
    1.3
    148,000円(東京)

※2020年4月3日現在(毎日更新)

10年落ちの車は、売値がつかない? 現在価格をチェック!
carview!の最新情報をチェック!
Facebook
carview!公式Facebook
最新のクルマ情報をお届けするcarview!オフィシャルページ(外部サイト)

Twitter
carview!公式Twitter
carview!の中の人がクルマ情報をつぶやく公式アカウント(外部サイト)