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『ホンダ新世代ハイブリッド パート3』:ホンダ フィットハイブリッド

解決済みホンダ新世代ハイブリッド パート3

ホンダ新世代ハイブリッド パート3今までホンダのインサイト・フィットハイブリッドに採用されているIMA(1モーターハイブリッド)はトヨタのプリウス・アクアなどに採用されているTHSⅡ(2モーターハイブリッド)に燃費面で敗北してきました。
今後、ホンダは各クラスにおいて燃費№1を目指すと公言し、IMAに変わって「SPORT HYBRID」と名乗る新型パワートレインを小型者、中型車、大型車にそれぞれ別々の3つのハイブリッドシステムを各クラスに順次搭載していきます。
・フィットなどの小型車にはi‐DCD(1モーターハイブリッド)「大幅に進化した 1モーターハイブリッド」を搭載し小型車のトヨタ・アクア・THSⅡ(2モーターハイブリッド)に向けてきます。
http://www.carview.co.jp/green/report/road_imp/honda_hybrid/406/pho...
http://news.livedoor.com/article/detail/7146913/

フィットハイブリッド(1モーターハイブリッド):36.4km/L、室内空間広い
アクア(2モーターハイブリッド):35.4km/L、室内空間狭い

フィットハイブリッドの勝利
・アコードなど中型セダン車にはi‐MMD(2モーターハイブリッド)「世界最高率 2モーターハイブリッド」を搭載し中型車のトヨタ・カムリ・THSⅡ(2モーターハイブリッド)に向けてきます。
http://www.carview.co.jp/green/report/road_imp/honda_hybrid/406/pho...
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=21D0po0kssE
http://www.youtube.com/watch?v=TenCJtOBkWE


カムリ(2モーターハイブリッド):23.4km/L
アコードハイブリッド(2モーターハイブリッド):30.0km/L

アコードハイブリッドの勝利

プリウス(2モーターハイブリッド):30.2km/L[Lグレード除く]×45Lタンク=単純航続距離1359km
アコードハイブリッド(2モーターハイブリッド):30.0km/L×60Lタンク=単純航続距離1800km

アコードハイブリッドの勝利




結局トヨタのHYBRID SYNERGY DRIVE[THSⅡ] はホンダのSPORT HYBRID[i‐DCD、i‐MMD]に敗北したとみなしていいんでしょうか???

ベストアンサーに選ばれた回答

まだまだトヨタのTHSが優勢です。
プリウス3型が発売されて4年経過、
熟成してきてるから。

ホンダのiDCDは性能上回って来るみたいですが、発売して1年は様子見ですよ。

これはインサイト発売時より慎重にいかないと。インサイトのIMAは、既にシビックハイブリッドで安定の結果出してましたから。

回答一覧

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  • 個人的に思うに、カムリとの実用燃費差は殆ど無いと思います。ホンダ店員が試乗前に、プリウス並とかカタログの30km/Lを期待されていたら違います、市街では15km/Lていど、郊外で良くて20km/Lを超える程度と言ってました。苦情を言われる前にの予防策ですかね。カムリとは実用燃費あまり違わないみたいですよ。

    ウダウダ言うよりも試乗した方がいいですよ。できたらクラウンHV、カムリHVと試乗して比べること。紙の上ではともかく、実物は。。。。マスコミの記事とはかなり違います。

    マスコミの記事で当たっていると思ったことは、

    カムリG+ナビ+ブラインドより高い。アコードHVの衝突防止がつかない安い方LXよりカムリGは安いです。これはカムリにマイナーでレーダー衝突防止がついてからくらべるべきでしょうが、

    カムリよりトランク相当狭い。テンパーもトランクスルーもなし。カムリはテンパーとトランクスルー、クラウンはテンパー。クラウンHVよりも見て解る程度狭い。かなり痛い。

    デザインガチャガチャ。好みによりますが、BMWの隣にならべると恥ずかしくて汗がでそう。

    マスコミが言わないこと、違っていること。

    エンジン騒音かなり聞こえる。エンジン振動インパネとステアリングに伝わてっています。トルクステアもありで高級感いたく傷つく。

    加速がおもったほどでは無い。クラウンHVより体感遅い。マスコミが乗った試作車(0-100km7秒台)よりパワーを落としているのではないか。

    後席は床が低くフロアトンネル高い。ひろびろとした感じはカムリほど無い。色も黒のみ。クラウンほどでは無いがフロアトンネル邪魔。実質4人乗り。ひろびろFFを期待すると裏切られます。

    よってホンダファンで金満家でホンダで絶えていた高級車に飢えているなら乗ってよし。

    ただしトヨタのクラウンHVを試乗しないこと。試乗してしまうと迷うと思います。

    カムリHVも試乗すると迷うと思う。カムリよりかっちり感あるものの、室内もトランクとも圧倒的に狭い。色使いでクラウンより狭く感じる。床を落とし込んでいるのでリアのフロアトンネルかなり高く実質4人乗りです。

    ホンダファン以外は選ばんでしょうね。

    友達をゴルフに乗せていくとき、毎回狭いトランクの言い訳しないといけない。ゴルフ場の玄関でバッグをおろすとき、あれトランク小さい=小さい車、鉄板むき出し=安物とキャディーから思われかねない。

    あるいは年寄りや病人をのせるときに車椅子がまったく乗りません。

    加速は間違いなくクラウンHVより遅いです。試作車とは設定が違う様子。


    速い車に乗っている人がホンダ車に期待する走行性能はありません。まあ乗り比べれば面白いですよ。

  • 結局はトヨタの技術や性能がホンダに勝てるわけないことがまた証明されてだけかと思いますがね・・・

    ホンダが2モーター使えばトヨタのはるか上をいき、1モーターでもトヨタの2モターを凌ぐ燃費を出したというのが
    現在の結論です。

    下のほうでトヨタの10年前の技術に追いついたとか言ってる方いますが、トヨタが10年先にやってもホンダはその性能を
    すぐに超えてしまい。トヨタは2モーターでも1モターのホンダに先を行かれたと考えるのが正しいのかと・・・・

    でもねHVくらいはトヨタももっと頑張ってほしいです。

    そしてアコードですが現在注文しても納車は来年の2月・・・カムリより高いのでしたっけ?

  • 何をもって勝利と見るかということになると、結局、売れたかどうか、ということです。

    アコードが売れるか売れないかと言えば、かなり厳しい戦いではないでしょうか。何と言ってもカムリより60万円以上高値です。
    実際に乗ってみると、値段なりのアッパークラスのサルーンとして見れば動力性能がイマイチな感じだし、実燃費やシステムの信頼性に対するユーザーの定評もまだ確立していません。

    ホンダの場合、初代フィットで不具合を起こしたスタートクラッチのように、問題を根本的に解決することができず、最終的にユーザーに負担を押し付ける形で放置する事例が今までにも実際に発生しているため、業界での信用度はトヨタに比べて劣ります。
    アコードの新しいパワートレーンが、ユーザーの定評を獲得するまでには、少なくとも5年程度必要でしょう。その間大きな問題を出さず、5年後も機能を維持し、実燃費もカムリより確実に良い、という評価が得られるかどうかです。

  • ホンダが、トヨタのハイブリッドシステムの欠点を突いている状況です。
    先のIMAは、簡易ハイブリッドシステムとして、とにかく安く・早い開発で投入されたものですから、フルハイブリッドではありません。
    アイドリングストップ車を若干効率的にしただけです。
    当然、トヨタのハイブリッドシステムには勝てるはずがありませんでした。

    今回のホンダのハイブリッドシステムでは、全く異なる2つのアプローチです。

    i-DCDは、パラレル型ハイブリッドとして、運動性能を向上させながら燃費も追う方法です。
    あくまでも駆動の主役はエンジンです。
    モーターは、エンジンの不得意領域をカバーすることが目的です。
    これにより、エンジンの運動性能以上の性能を発揮した上で、EV走行や回生発電で無駄なエネルギーを放出しないことで燃費を改善します。
    後に投入されるSHAWDも、基本はi-DCDと同じです。

    i-MMDは、シリーズ型ハイブリッドとして、とにかく燃費向上を最優先に置いた方式です。
    駆動の主役はモーターです。
    エンジンは発電に徹します。
    エンジンの回転数を一定にすることで、エンジンの燃焼効率を最大にすることで、大幅な燃費改善を図っています。
    ただ、実際の制御はアクセルワークにエンジン回転数を合わせることで、運転手の違和感を減らす味付けがされています。
    この味付けで、わざと燃費を悪化させているのが残念です。
    違和感が購入への影響が無いことがわかれば、制御方法を変更することで、更なる燃費向上ができる潜在能力を持っています。

    ただ、新型Fit hybridは圧倒的な優位性がありますが、Accord hybridは車としての位置付けが微妙なのでトヨタに勝利するかは微妙だと思います。
    そもそも月間販売目標台数が1000台と消極的ですから。(2006年のAccord販売数と同等です。)

    トヨタのHybrid Synergy Driveも、動力分配機構という意味ではSynergyかもしれませんが、燃費だけのハイブリッドにlなってしまっているので、走り(運動性能向上)と燃費のSynergyは全くありません。
    ホンダのi-MMDも燃費効率だけで、若干のスタートトルクはあるものの、Sport Hybridとは言い難いと思います。

    (rekisicengokuさんへ)

  • 後出しで、ほんの少しだけ超えても何の意味もないんじゃない?
    アコードなんて、カムリより数十万も高いから、売れる訳ないし。

    トヨタの10年前の技術にやっと追いついただけだから、またすぐに抜かれるだろうしね。

    でも、そうやって競ってくれるのは、消費者としては、ありがたい事ですね。

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※2020年4月1日現在(毎日更新)

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