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『ホンダのCR-Zの生産が年内で終了するそうで...』:ホンダ CR-Z

解決済みホンダのCR-Zの生産が年内で終了するそうです。CR-ZはHVとしては珍しいスポーツ車として販売されているそうですが、その実力はどの程度なものでしょうか?

ホンダのCR-Zの生産が年内で終了するそうです。CR-ZはHVとしては珍しいスポーツ車として販売されているそうですが、その実力はどの程度なものでしょうか?ホントにスポーツタイプのハイブリッド車なのですか? そのようには見えないのですが、オーナーはスポーツカーとして購入しているのでしょうか? 例えば現行プリウスと比べたら、走りに関しては圧倒的に優れていますか?

ベストアンサーに選ばれた回答

トヨタとの燃費競争で敗北したハイブリッドシステムIMAが残存していたモデルです。
ハイブリッドシステムは既にi-DCDやi-MMDへ変わり、時代遅れのハイブリッドシステムが残っていたのをやっとDisconするだけです。
FIT3ハイブリッド発売頃にも限定モデルが出ましたが、最後の処分といったところかと思います。

小型でコンパクトなエンジン主体のスポーティモデルにモーターアシストを載せただけですから、スポーツカーのような車ではありません。

(banganbonさんへ)

回答一覧

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  • CR-Zに乗ってます。スポーツカーとしてではなく
    そこそこ走れそうな低燃費車が欲しくて買いました。

    プリウスには過去にレンタカーで4泊5日ほど乗り
    沖縄の一般道・高速・山道(峠道)など走りました。
    (現行型ではないです)

    CR-Zはワインディングロードや峠道が楽しめる
    ハイブリッドカー

    プリウスは低燃費走行を楽しむハイブリッドカー

    同じハイブリッドでも用途は大きく異なります。

    個人的な感想ですがワインディングロードや峠道を
    走る分にはCR-Zが圧倒的に優れていると感じます。
    (比較車両は中期 α・Master Label)

    低燃費走行に関してはプリウスが圧倒的に優れます。

  • 実力の話であれば、プリウスG'zの方が加速は良いです。
    コーナーも対等に行けるかも?

    CRZも、無限で手を入れていればコーナーは負けないでしょうが、
    ストレートのパワー不足は何ともなりませんね。

    かといって、ロードスターの様な開放感は無いし、むしろ窮屈感が強いかな?

    確かに、性能だけならスポーツカーとしては存在も性能も中途半端ではある。

    しかし、最初に出す事に意味があった訳で、
    次期スープラや、NSXは高性能ハイブリッドスポーツだと言われていますし、
    86にも、FA20エンジンとの組み合わせが出来るハイブリッドシステムの計画が話として掲載されてますし、
    今からが、ハイブリッドスポーツの本格的な時代だと思います。

  • yahho_yahho_123さんはブロックリストに追加してください。
    根拠のない嘘を言いますから。

    走りに関しては少しは優れていると思います。
    スポーティーカーだし。
    「圧倒的」ではありませんよ。

    はい。
    ホントにスポーツタイプのハイブリッド車ですよ。
    スポーツボタンを押せば加速良くなるし。

    まず、スポーツカーをハイブリットにしたって言うところが凄いって言うこと。
    他の会社はこんなの作れないよ。
    ハイブリットで有名なトヨタだって作れていない。
    CRーZはホンダだからこそできるスポーツカーなんだよ。

  • 誰かさんも言ってますが、
    全てに中途半端ですね。

    ホンダのハイブリッドは、
    もぅHVの体をなさないですよ。
    発想が””電動アシスト””の域から抜け出ていません。

    変速機だって、iDTCだってトラブル続きで、
    ”フィット”も”ヴェゼル”も全滅で、リコールの対象
    プログラムの書き換えで対処してるだけ、
    根本は、基本設計のミスなんだよ。

    もうすでに、インサイト(電動アシスト)のような、
    HV専用車(ナンチャッテHV)も全部廃止。
    ガソリン車と共通ボディに、
    バッテリーとモーター積んでるだけ。

    トヨタの様に、
    ”アクア””プリウス”の様な専用車は無い。

  • エコカーにもスポーツカーにもなれないどっちつかずの中途半端な車w

    あれに現行フィットRSのエンジン積めば面白い車になるのに、ホンダもバカだねぇw

  • ノーマルなら見た目だけと思った方が良いです。

    車重があるのにパワーが圧倒的に不足ってところです。
    速さに関して言えばS/Cとかターボ付けてなんとかですかね。
    (現行型用のがあるのかは知りませんが)
    ノーマルじゃ足周りにも不満がありますし。

    コーナリング性能に関してはプリウスよりも分があると思いますけど、現行プリウスに乗った事無いので何とも。

    通勤で使ってますけど(初代)、個人的には速さは無くても8より運転してて楽しいですけどね。

  • 誤った解答がありますので訂正から
    日本のハイブリッドや電気自動車はブラシレスの三相交流です
    メーカーにより駆動電圧が違うだけです

    一応スポーツなのでしょう
    旧30型プリウスの納期の長さに待ちきれない方がインサイトを買いました
    インサイトのパワーモードが標準モードになった程度の物です

  • 珍しくマニュアル仕様のあるHV。大衆化していないHV。走りは大衆車です。

  • ハイブリッド車の場合、電気モーター駆動に走行性能もヘチマもなく、極めて短命です。

    電気モーターの場合、エンジンなんかよりもはるかに短命であり、実際には、1年に一回くらいはモーターを分解して、磁気と熱でへばり着いたカーボンなんかをきれいに切除しないとならないワケで、電気モーターのラジコンのモーター同様に短命であり、使い捨て車または電気モーター車であります。

    鉄道の電車の場合の電気モーターはしょっちゅう分解してお掃除しますが、自動車のモーターも鉄道の電車なみに常にメンテ・分解が必要であり、このメンテ・分解代がバカ高いため、電気モーターの自動車なんてば、ラジコンのモーター同様に使い捨て・短命であります。

    ブラシレスの交流モーターとか搭載すれば良いのですが、自動車なんかにこの交流モーターを搭載すると、そのインバーター回路の重さと高価圧な電圧の絶縁が必要になり、新幹線のようなインバーター交流モーターを搭載するのは自動車では車両代がバカ高くなり無理があります。

    ハイブリッド車の場合、電気モーター駆動では、そもそも日本の車検システムが親方日の丸なぼろ儲けなデタラメな日本でありますが、ハイブリッド車の場合、電気モーターの場合、走行頻度にもよりますが、一般的な3年で2万キロ走行程度以前にダメになってくるのが、電気モーターであり、最低でも半年に一回くらいはモーターを分解し、メンテする必要があると想いますが、日本人の場合、バカですから、3年で2万キロ走行程度まで平気で電気モーター駆動車を走らせてしまい、そしてゴミになるダケであります(爆笑)。

  • ロードスターとかそこら辺の類いでしょ

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