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グレード情報TT クーペ

ユーザーレビュー93件TT クーペ

TT クーペ

  • 室内空間が広い
  • 見た目のデザインが良い
  • エンジンが良い

平均総合評価

4.7
走行性能:
4.4
乗り心地:
3.9
燃費:
4.1
デザイン:
4.8
積載性:
3.7
価格:
3.5

専門家レビュー2件TT クーペ

所有者データTT クーペ

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. TT クーペ 2.0 TFSI クワトロ_RHD_4WD(AT_2.0)
    2. TT クーペ 2.0 TFSI_RHD(AT_2.0)
    3. TT クーペ 2.0 TFSI クワトロ_RHD_4WD(AT_2.0)
  • 人気のカラー

  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
    AWD
    49.1%
  • 男女比

    男性
    90.6%
    女性
    7.3%

    その他 2.0%

  • 人気の乗車人数

  • 居住エリア

    1. 関東地方 34.9%
    2. 近畿地方 19.7%
    3. 東海地方 13.8%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 TT

平均値を表示しています。

TT

TTの中古車平均本体価格

344.5万円

平均走行距離36,386km

買取情報TT クーペ

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メーカー
モデル
年式
走行距離(km)

リセール価値TT クーペ

走行距離別リセール価値の推移

TT クーペ
グレード:
TT クーペ 2.0 TFSI クワトロ_RHD_4WD(AT_2.0)

5年後の売却予想価格

新車価格

589.0万円

売却予想価格

159.1万円

新車価格の 27%

年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2025年
1年後
2027年
3年後
2029年
5年後
2031年
7年後
5千km 207万円 183万円

159万円

新車価格の
27%

135万円

新車価格の
23%

1万km 203万円 170万円 138万円 106万円
2万km 194万円 145万円 96万円 47万円

リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

このクルマについて TT クーペ

2021年10月

■2021年10月
アウディジャパンは、「TTクーペ」に価格改定を実施して、2021年10月1日に1発売した。

2022年4月1日には価格改定を実施した。

■2022年5月
アウディジャパンは、「TTクーペ」に特別仕様車「Sライン コンペティション プラス」を設定して、2022年5月30日に200台限定で発売した。

「Sライン コンペティション プラス」は「45 TFSI クワトロ」をベースに開発され、2020年に導入された特別仕様車「Sライン コンペティション」をさらに進化させたモデル。エクステリアは、S lineパッケージ、ブラックAudi rings &ブラック ハイグロス スタイリング パッケージをベースに、TTRSデザインのリヤスポイラーやAudi Sport製5アームRSデザイン19インチアルミホイール、カラードブレーキキャリパー(レッド)やブラックテールパイプ、フォーリングスサイドデカールを装備した。また走行状況に合わせてダンパーの減衰力を制御し、快適な乗り心地と優れたドライビングダイナミクスを両立するという、アウディマグネティックライドを採用した。

インテリアは、レザー仕様のドアアームレストとセンターコンソール、アルカンターラ素材のシフトノブを採用。RSデザインパッケージのダイヤモンドパターンのアルカンターラとレザーを組み合わせたSスポーツシートのステッチ、センターコンソールのトリム、エアコンのリングは、ボディカラーにより、レッドかブルーを基調とした。またセンターレブカウンター表示のスポーツモードを有するバーチャルコックピットプラスを採用するなど、特別な装備を数多く搭載した。

さらに、コンフォートパッケージ(シートヒーター、センターアームレスト、アウディサイドアシスト、アウディパーキングシステム、リヤビューカメラ、アウディホールドアシスト、エクステンデッドアルミニウムルックインテリア)やマトリクスLEDヘッドライト、クルーズコントロール、プライバシーガラスなど、人気アイテムを標準装備した。

ボディカラーは、グレイシアホワイトメタリック、クロノスグレーメタリック、タンゴレッドメタリック、ターボブルーの4色を設定した。

同年8月23日には価格改定を実施した。

■2023年5月
アウディジャパンは、プレミアムコンパクトスポーツクーペ「TT」の生産終了を記念する限定モデルの第二弾「TTクーペ ファイナルエディション」を設定し、2023年5月30日に発売した。限定台数は200台。

「TT」は、アウディブランドのアイコンモデルとして1998年の初代モデルが登場以来、3世代に渡り進化してきたスポーツクーペだ。これまでの世界累計販売台数は50万台を超え、導入から四半世紀を経て、生産を終了することがすでに発表されている。

今回の「TTクーペ ファイナルエディション」は、先に発売された第一弾の限定モデル「TTSクーペ メモリアルエディション」に続く第二弾の限定車だ。4つのパッケージオプションや20インチアルミホイール等を装備することで、スポーティでアグレッシブな印象をさらに強めている。

ベースとなるのは、「TTクーペ45 TFSIクアトロ」。軽量高剛性なアルミニウムとスチールの複合構造である「ASF(アウディスポーツフレーム)」のボディに、最高出力245PS、最大トルク370Nmを発揮する2.0リッター直噴ガソリンターボエンジン、さらに高効率な7速「Sトロニックトランスミッション」と「クワトロ」四輪駆動システムを組み合わせたモデルだ。足まわりには「アウディマグネティックライド」も標準装備しており、走行状況に合わせてダンパーの減衰力を制御し、快適な乗り心地と優れたドライビングダイナミクスの実現に寄与する。

エクステリアは、人気の「Sラインパッケージ」、「ブラックアウディリングス&ブラックハイグロススタイリングパッケージ」や、RSデザインのリアスポイラー、Audi Sport製「10Yスポークデザインブラックポリッシュト」20インチアルミホイール、レッドのカラードブレーキキャリパーやブラックテールパイプ、Audi Ringsデコラティブフィルムを特別装備。精悍なブラックで全体の印象を統一している。

一方で、インテリアではビビッドなアクセントカラーを採用し、スポーティな雰囲気と高いクオリティを演出している。標準装備となる「RSデザインパッケージ」により、アルカンターラとレザーを組み合わせたダイヤモンドパターンのSスポーツシートに、ボディカラーに合わせたレッドまたはブルーのカラーステッチとシートサイドパネルでインテリアを彩る。シートベルトエッジ、エアコンのインナーリングとセンターコンソールにも同様のカラーリングを施すことでインテリア全体の調和を図ったほか、センターマーカー付きRSステアリングホイール、レザー素材のドアアームレストとセンターコンソール、アルカンターラ素材のシフトノブを特別に標準装備。また、センターレブカウンター表示が可能なスポーツモード付の「バーチャルコックピットプラス」も装備する。

ほかにも、「コンフォートパッケージ(フロントシートヒーター、センターアームレスト、アウディサイドアシスト、アウディパーキングシステム、リアビューカメラ、アウディホールドアシスト、エクステンデットアルミニウムルックインテリア)」や「マトリクスLEDヘッドライト」、クルーズコントロール、プライバシーガラスなど、人気のオプションアイテムを多数採用している。

ボディカラーは、「グレイシアホワイトメタリック」、「クロノスグレーメタリック」、「タンゴレッドメタリック」、「ターボブルー」の4色を設定した。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。