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『待望の1.5L版iMMD?』:ホンダ オデッセイ

解決済み待望の1.5L版iMMD?

待望の1.5L版iMMD?宣伝のへたくそなホンダが、やっとオデッセイHVのCMで
3モードドライブをうたっていましたが、
いよいよ待望の1.5L版iMMDが新型インサイトから搭載のようです。


フィットもフリードもパッケージが優れているので、次期購入車候補でしたが、
DCDの信頼性がイマイチで躊躇していました。
今後はiMMDに1本化され、コストも初代搭載車のアコード版(2L)当時から
大分低下したとのことなので大いに期待しています。

ちまたではe-powerが一世風靡していますが、所詮iMMDの廉価版。
新型フィット、フリード(マイチェンで搭載)の発売が楽しみです。

皆さんのご見解は?

ps
トロロッソ・ホンダ(F1)も頑張っているみたい。
今からカナダGP(フリー3、予選)見てきます。
結果が良ければ、来年はいよいよレッドブル・ホンダの誕生で
ワールドチャンピオンだー?

ベストアンサーに選ばれた回答

基本的にシリーズ型ハイブリッドシステムは、三菱OutlanderPHEVとホンダのi-MMDで同時期に具現化されています。

日産は本来FFレイアウトでのハイブリッドシステムとしてパラレル型をJATCOに開発させていました。
やっとJATCOが開発できた時には、ハイブリッド競争の状況が進んでおり、今更パラレル型ハイブリッドを投入しても、トヨタとホンダのハイブリッド競争には勝てない状況でした。
エクストレイルに搭載したものの、市場性は薄く、急遽リーフのモーターと制御技術を流用し、最多生産のエンジンを組み合わせたe-Powerを自社開発しました。
既に110年程度前にポルシェがミクステで市販した構成と同じシリーズ型ハイブリッドシステムです。
時代が進んで実現できる部品が安価に製造できるようになったからです。

e-Powerが売れているのは単なる燃費では無く、実用域で走らせて楽しいからでしょう。
そういった車の性能は、トヨタでは無いものです。
横目でホンダはi-DCD市場以外の市場がある事に気付き、e-Powerと同じシリーズ型ハイブリッドシステムのコンパクトカーを開発したのでしょう。
DCTのアクティブな走りの顧客は既に開拓されているので、電気自動車の走りが好む市場へ乗り出すのでしょう。

Accord Hybridで開発したシリーズ型システムは、コンパクトカーではオーバースペックなので、妥当なレベルでのダウンサイジングといったところでしょう。

ちなみに、i-MMDもバッテリー容量は大きくありません。
走行のほとんどは発電機で発電した電力でモーター駆動しています。
その点では、e-Powerも同じです。
ただ、i-MMDは100km/hを超える速度では、エンジン直接駆動へ切り替える機構があるので、エンジン効率が良い時はきっぱりとシリーズ型ハイブリッドシステムを切り離しています。
そこまでやっていないのがe-Powerです。
モーター回転数が上限に達するとそれ以上の加速ができなくなります。
実用域重視のe-Powerに対して、全速度領域で強化されたi-MMDの方が優秀でしょう。

回答一覧

9件中1~9件を表示

  • e-powerを引き合いに出されていますがe-powerとホンダは関係ないです。e-powerはEVの応用版みたいなものです。なので廉価というのは認識違いです。
    他の回答社さんのIMMDは上位互換というのも違います。日産とホンダに互換性なんてないです。

  • そうだよ。
    色んなメーカーに乗れば良いんだよ。私も日産意外は乗りましたよ。
    メーカーを批判する輩は何様?車作れんのかよ。

    特に下の回答でカテゴリーマスター?のyah✳✳✳のアホが何を言おうが、yahはマツダデミオ(^ω^)で偉そうにホンダをボロクソ言うなよと言いたい。
    カスなカテゴリーマスターは黙れ

    質問者さん、最近のホンダはスポーティーにまた回帰してきてますね。
    期待してます。

  • 可哀想な回答者たち…ばかりだなぁ。。。今、三菱以外の全メーカーを家族の自家用と仕事用に使っているけれど大差ないよ。どのメーカーも。ホンダもマツダもトヨタもまぁ大差ないね…。オデッセイを買おう?と一瞬思ったんだけど、500万円出すなら別の車にしようかな。それが50代の私たちの意見。それは別にホンダが悪い訳じゃない。トヨタの方が無難だから去年の12月に購入したNボックスカスタムを下取りして、今年の10月迄には買い換えよう!一緒にデミオを出してしまおう…そんな感じ。色々なメーカーを楽しめない人は本当に不幸だと思うけどなぁ。まぁ、嫌いになったら一生買えないんだろうけど(笑)ホンダの車に不便を感じた事はないけれど、400万円を越える車なら?ホンダじゃなくて他のメーカーにしてみたい。アンチホンダの人たちって本当に面白い…ですな。。

  • >接頭語に・・《iMMD》だの・・シリーズだのマイルド・・ストロング・・色々HYBRIDの種類だけ多いが、ホンモノは、THS<トヨタ>しか無いのだよ。


    おいおい!yah********君よ!マズダもマイルドHYBRIDシコシコ作ってんじゃん(笑)
    https://diamond.jp/articles/-/141191?page=4

  • まず最初に貴方の大きな勘違い部分・・・

    <<宣伝のへたくそなホンダ>>⇒全く正反対・⇩・

    ・宣伝は、ジャロ<””誇大広告の違反””すれすれを巧みに突いているよ。>


    ホンダのHybridって、どう足掻いても・・
    電動アシスト自転車の延長線上からは、抜けきれない。


    トヨタに追いつけ追い越せと、なりふり構わず色々やったが、
    結局は、似て非なるもしか出来ず・・
    **********************知ってる人は《似非ブリッド》と呼ぶ。

    トヨタのHybridが累計で、1.000万台を突破したのが、昨年2月。
    **************
    トヨタ、ハイブリッド車の累計販売1000万台突破 :日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFD14H2A_U7A210C1000000/
    2017/02/14 - トヨタ自動車は14日、ハイブリッド車(HV)の累計販売台数が1000万台を突破したと発表した。1月末までの販売台数が1004万台になった。
    **********************************************************

    ホンダの””偽Hybrid””は、その時点では、150万台未到達。

    そして時代は、””HYBRIDの時代””では無くなってしまってるよ。

    e.Powerに関しては、””EV+発電ユニット””
    ------------------------【レンジエクステンダー】と云うジャンル。

  • ・間違い
    ”宣伝のへたくそなホンダが.......”

    ・正解
    ”へたくそな品質の不良車しか作れないホンダが.......”

    今どきホンダ車なんて売れていないのは誰でも知っていることです。
    買ってから泣き騒いで後悔しても自業自得でしょ。

    e-powerが一世風靡しているのは、ホンダには無い日産の高い技術が評価されているからです。

  • 電動化に向けて、シリーズ方式のハイブリッドがメインになるのは流れとしては自然な気がします。

    e-Powerとi-MMDでは成立ちが異なります。
    e-Powerはエンジンを発電機としてのみ使用して、モーターで駆動する純シリーズ方式のハイブリッドシステムなのですが、日産としてはリーフなどの電気自動車から発想を得た、レンジエクステンド式に近いシステムの位置付けですので、電気自動車の新しい形と謳っています。
    ただ、モーターで駆動する一点ではEVに近いですが、バッテリーの電力のみで走るEVとしては成立し難く、あくまでエンジン発電に依存し外部電源を持たないのであくまでもハイブリッドカーに分類されます。

    i-MMDは基本的にバッテリーの電力とエンジンで発電した電力でモーター駆動するのですが、エンジンを発電機としてだけではなく、高速域では駆動に使うエンジンドライブと、エンジンドライブ時にモーターでアシストを行うパラレル方式も併用ができるシリーズ方式メインの、シリーズ・パラレルハイブリッドシステムです。

    加えて、搭載されるバッテリーとモーターの性能もe-Powerより強力なものになります。
    ですので、ハイブリッドシステムとして見た場合、i-MMDはモーター駆動しかできないe-Powerの上位互換と見るのが適切です。

    これまでは上級モデルに搭載されるハイブリッドシステムでしたが、3代目インサイトから搭載される新世代型のi-MMDはエンジンを1.5Lに、モーターも従来のものより小型低出力にしダウンサイズされたものになります。
    これにより、小型〜中型モデルにも幅広く搭載することが可能になります。

    また、i-DCDではあくまでエンジン主体であった為、フィットなどにはアトキンソンサイクル型のエンジン、よりパワーが必要なモデルには直噴タイプのエンジンと、同排気量でも2機種用意する必要がありましたが、i-MMDになれば1機種だけでよくなります。

    また、e-Powerより高性能かつ高機能であり、ステップワゴンやシビッククラスでも対応が可能になる為、モデル間の共有化が進み、生産効率やコストに寄与できます。

    日産もEVの拡充や、e-Powerの横展開によりもっと安価に購入が可能になってくると思います。

    最後になりますが、i-MMDの小型モデルへの展開はあくまでも全て次期モデルからスタートすると思います。現行モデルはi-DCDをそのままキャリーオーバーしていくと思います。
    フリードのマイナーチェンジでは、あったとしても1.0Lターボに変更されるかどうかくらいだと思います。

  • 【電気自動車の新しい形】と宣伝するe power の方がインパクトがあって分かりやすい。i MM D と宣伝されても今一ピン❗とこない。分かりやすいCM を望みたい。

  • ↓の不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。


    はアンチ、オンチ、アO、のトリプルA(笑)


    ホンダに期待しましょう!

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※2019年12月10日現在(毎日更新)

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