アルピーヌ A110 のみんなの質問

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ダイハツ車の型式認証の取り消しについて:https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUE161S60W4A110C2000000/

国土交通省は、ダイハツの「グランマックス」、トヨタ自動車に供給している「タウンエース」、マツダに供給している「ボンゴ」の3車種について量産に必要な型式認証を取り消すことを発表しました。
既に市場に出回った三車種を運転している所有者の対応を教えて下さい。1.車検や法定点検を通すことが出来ないので廃車手続き???2.指定工場の認可を受けているディーラー又は車検工場では車検や法定点検を実施することができないので、国土交通省の機関に持ち込み、検査を受ける???
識者のご回答をお待ち申し上げます。
以上

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回答一覧 (7件)

  • 「型式認定」は量産車の登録を行う際の優遇処置ですから、すでに登録されて使用されている車には何の関係もありません。
    車検は受けることができます。

  • 型式を取り消されたから、該当の生産はできなくなりました。
    今乗っておられる車はこれまで通り乗れます。
    再び、認証を取ればいいのですが、最低でも2か月はかかるとのことです。
    しかし、そんなんでいいのでしょうか?
    今、乗っている車も安全性が保てないとのことで、リコールにしないと納得できないユーザーがいるでしょう。
    既販車のリコール対策をせず、再び認証を取ることができては何の意味もないと考えます。

  • 型式指定取り消しは、取り消し日までに製造販売された車には遡及しませんので、何も影響はありません。

  • 保安基準を満たせていないなら、使用の中止になりますが。
    型式認証と保安基準は別の話。

    この車種に関してはエアバッグをタイマー使って作動させて試験をした。
    ってことですが、それは保安基準とは無関係なので、車検も通るし、公道も走行できます。

    この内容に関して言えば、既存車は特に何も必要ありません。

  • 認識が間違っていると思いますよ!
    型式指定取り消しは今後に新車登録をする場合に安全性や耐久性、強度等の書類を出さなくても型式指定されているので新規登録が容易に済むと言うもので、すでに登録済みの車には影響がありません!このことから継続車検は普通に出来ます。問題はごまかしがあった衝突実験時にエアーバックをスイッチにてふくらませた部分で今後テストをして思ったデーターが現状のまま使えるのかが焦点なりその部分だけリコールに成る可能性がありますが、エアーバックは色々な車種についているので多分何も問題なくリコールもないまま済んでいくような気がします。もちろん企業イメージが転落している事は間違いありませんがね!

  • 既存の車は今まで通り車検を受けることができます。特別な手続きは不要です。

    型式があるとメーカーの工場で点検してナンバーが取れます。
    取り消されるとメーカーではナンバーが取れなくなるから全台数を持ち込み検査する必要があります。でもメーカーみたいに大量検査はできないから、実質は量産が不可能になります。

  • 普通に乗りますよ。
    ダイハツが取得していた型式指定の権利が今後取り消される、という意味ですよ。つまり今後作って売れなくなるだけ。
    だから過去に販売済みの、現在走っている車まで遡って、型式指定が取り消されるということではありませんね。

    早合点ですよ。

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