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グレード情報ワゴンRスティングレー

ユーザーレビュー10件ワゴンRスティングレー

ワゴンRスティングレー

  • 維持費が安い
  • 車高が低い
  • 燃費が良い

平均総合評価

4.8
走行性能:
4.0
乗り心地:
3.4
燃費:
3.6
デザイン:
3.8
積載性:
4.1
価格:
3.6

専門家レビュー2件ワゴンRスティングレー

所有者データワゴンRスティングレー

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. L(CVT_0.66)
    2. L_4WD(CVT_0.66)
    3. ハイブリッド T(CVT_0.66)
  • 人気のカラー

  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
    AWD
    16.2%
  • 男女比

    男性
    72.2%
    女性
    24.4%

    その他 3.1%

  • 人気の乗車人数

  • 居住エリア

    1. 関東地方 23.5%
    2. 近畿地方 20.4%
    3. 東海地方 14.6%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 ワゴンR

平均値を表示しています。

ワゴンR

ワゴンRの中古車平均本体価格

103.1万円

平均走行距離23,578km

買取情報ワゴンRスティングレー

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走行距離(km)

リセール価値ワゴンRスティングレー

走行距離別リセール価値の推移

ワゴンRスティングレー
グレード:
L(CVT_0.66)

5年後の売却予想価格

新車価格

129.0万円

売却予想価格

39.1万円

新車価格の 30%

年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2025年
1年後
2027年
3年後
2029年
5年後
2031年
7年後
5千km 55万円 47万円

39万円

新車価格の
30%

31万円

新車価格の
24%

1万km 54万円 45万円 36万円 27万円
2万km 53万円 41万円 30万円 18万円

リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

このクルマについて ワゴンRスティングレー

2017年2月

■2017年2月
スズキは、軽ハイトワゴンの「ワゴンRスティングレー」をフルモデルチェンジして2017年2月1日に発売を開始した。

ブラックパール塗装のフロントグリルとメッキ加飾、ボディ後方に向かって延びるLEDヘッドランプ、ワイドな開口部、専用フロントバンパーによる迫力あるフロントマスクが印象的。スモールランプに連動して点灯するLEDイルミネーションを採用したほか、リヤコンビランプもクリアタイプの専用品となるなど、ベースのワゴンRとは差別化が図られている。

インテリアはブラック内装を基調としてインパネカラーパネルにブラックパール塗装を採用。エアコンルーバーガーニッシュに赤のアクセントを入れて力強さと上質さを演出。インパネにはオープンタイプのトレイをはじめ、多彩な収納スペースも用意されている。後席ドアパネルにはアンブレラホルダーを装備し、スポーティさだけではなく実用性も踏まえた仕上がり。ハイブリッドTとハイブリッドXには本革巻きステアリングを装着。ハイブリッドTにはパドルシフト、クルーズコントロールが標準装備となる。

新プラットフォーム「ハーテクト」の採用によってエンジンルームを最小化することで、室内空間を拡大。室内長は軽ワゴンではトップの2450mmを実現しており、後席にはさらなるゆとりをもたらしている。また、前席のヒップポイントの高さを見直し、よりスムーズな乗り降りを可能とした。荷室の使い勝手も向上し、リヤコンビランプをバンパー上部にレイアウトしたことでリヤゲートの開口幅を拡大。リヤシートを倒すとほぼフラットになるワンタッチダブルフォールディング機構を踏襲しており、低くフラットなフロアが実用的だ。また、ラゲッジアンダーボックスを活用すれば折りたたんだベビーカーは立てて収納することができる。助手席を前倒しすることで長い荷物の積載も可能だ。

パワーユニットはISG(モーター機能付き発電機)の高出力化とリチウムイオンバッテリーを大容量化したマイルドハイブリッドを「ハイブリッドX」に搭載。先代は加速時にモーターがアシストするのみだったが、新型は減速して13㎞/h以下になり、アクセルもブレーキも踏まない状態やアイドリングストップ後の停車からの発進時に最長10秒間のモーターによるクリープ走行が可能となっている。またエンジン自体の改良や副変速機構付きCVTのギヤ比の最適化、新プラットフォームによる最大20kgの軽量化などにより、軽ワゴンクラスではトップとなる33.4㎞/LのJC08モード燃費を実現している。「ハイブリッドT」はターボエンジンとマイルドハイブリッドの組み合わせでハイパワーと経済性を両立。ターボエンジンのJC08モード燃費は28.4㎞/Lだ。

安全装備では、単眼カメラと赤外線レーザーレーダーを組み合わせた「デュアルセンサーブレーキサポート」をスズキの軽で初採用。誤発進抑制機能、車線逸脱警報、ふらつき警報、先行車発進お知らせ機能と、ハイビーム/ロービームを自動で切り替えるハイビームアシスト機能を搭載した。さらに「ヘッドアップディスプレイ」を軽自動車で初採用。先進の安全装備も充実している。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。