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『2012年9月にスズキワゴンRがモデルチェンジをする...』:スズキ アルト

解決済み2012年9月にスズキワゴンRがモデルチェンジをするとベストカーの7月26日発売の本で見ました。正直驚きました。モデルチェンジを1年早め、誰もが2013年にモデルチェンジをすると思ってたところ

2012年9月にスズキワゴンRがモデルチェンジをするとベストカーの7月26日発売の本で見ました。正直驚きました。モデルチェンジを1年早め、誰もが2013年にモデルチェンジをすると思ってたところまさかの2012年…。文などを読んでて燃費を28.5kmと本腰で作り上げてるところを見るとダイハツに勝ちたい気持ちが伝わってきました…。でもこれって9月に発売する予定ですが去年の9月頃からすでに開発段階だったんでしょうか?モデルチェンジの車を作るのは最低でも一年ぐらいはかかると聞いたことがあります。そしてスズキのアルトエコの発売もなんの前触れもなくミライースが発売になって数ヵ月後にアルトエコが発売されました…。確かベストカーの本でミライースを越える車、もしくは並ぶ車は開発するのに寝る間を惜しんでもあの短期間では発売出来ない…。スズキは密かに一年以上前から企んでたという分を見ました。アルトエコ、外観はアルトと一緒だが中身がモデルチェンジ並みになったと開発担当者が言ってたと…。上記の点をお願いします。車に詳しいかた。スズキ負けん気がスゴイです…かつての軽自動車販売台数ナンバーワンの栄光のためでしょうか?…

補足
相変わらずスズキは秘密主義ですよね?何の前触れもなく、今年9月に発売て…。よくもまぁ情報が漏れないなと…。今頃ダイハツがどうしよと焦ってるんではないでしょうか?ムーヴのマイチェンが延期になってモデルチェンジ並みになりますかね?マイチェン今年でしたっけ?でもマイチェンで燃費をワゴンR並みに持ってくるのは無理だと思うんですがどうですか?スズキは車体を70kg以上軽くし、でも安全性は万全と。驚異だと‥

ベストアンサーに選ばれた回答

まず、アルトエコについて
ミライースを発表する前から情報を得ており、極秘に開発されておりました。
その発表というのは、9月発売の発表だろうか、もしくは東京モーターショー2009でのコンセプト車を発表する前からなのか定かではないですが。。

モデルチェンジ並みと言ったのは、多分以下の事だろう。
普通のアルトに新型エンジン搭載するのは本来不可能。
旧型エンジンを軸にエンジンルームを流用してるため、形の違う新型エンジン搭載するにはエンジンルーム周囲を作りなおしたりする必要性があったわけ。それで尚且つ、減量し、アイスト機能、新型エンジン等行ったことを指しているのだろう。

またモデルチェンジの車を作るに1年ぐらいかかる~。に関して。
残念1年ではございません。
マイナーチェンジと同時に次期型の開発段階が進んでおります。コンセプトなど一から。
つまり、ワゴンRは2010に副変速機構付CVT搭載したのがマイナーチェンジと思ってください。
形がキープコンセプトであれば発売時期は短くなるような気もします。
今回導入する減速時回生エネルギーは、スイフトレンジエクステンダーの技術の一つ。
2010年秋に公道でのテスト走行が行われてることを考えると、既にこの技術を入れるということを視野に入れてたのかもしれません。

秘密主義かどうかはわかりませんが、
販売する前に事前告知するというのは販売手法の一つ。
本来であれば、発表するまで情報を流さないのは普通でした。
というのは技術漏洩にもつながるため。
ダイハツに関してはイーステクノロジー等全ての技術を出し尽くした結果、お手上げ状態。
燃費向上には、やっぱり軽量化、新型エンジン搭載などありますが、
新型エンジンは開発段階。軽量化してあるムーヴでこれ以上の軽量は無理。
トルク回転や、出力を抑えれば燃費は多少あげられるが、イーステクノロジー搭載時点でいじってるから
事実上不可能かと思われます。

回答一覧

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  • ダイハツは、2009年のモーターショーでイースのコンセプトモデルを
    発表しています。2-3年以内に発売するともしています。
    http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:ITHi9Vl3j-YJ:e2a.jp/event/091119.shtml+%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%8F%E3%83%84%E3%80%80%E4%BD%8E%E7%87%83%E8%B2%BB%E8%BB%8A%E3%80%80%E9%96%8B%E7%99%BA%E3%80%80%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC&cd=4&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

    まともな経営者なら、対抗策を指示するでしょうね。
    ということで、アルトエコの開発期間はそれなりにあったと考えるべきです。
    当時から低燃費の推進は、市場の要求でもあったわけですから、独自の道でもありません。
    イースの発表により具体的な燃費の数値が出たので、最後のツメだけ残していたのかもしれません。
    タンク20Lとか、高いタイヤ空気圧とか、最後の手段を用意していたのでしょう。

    >外観はアルトと一緒だが中身がモデルチェンジ並みになったと開発担当者が言ってたと

    先にMRワゴンで搭載されたR06Aエンジンは、今までのK06Aエンジンのシャーシでは搭載できないとスズキはいっていましたから、必然としてシャーシ他を変えるモデルチェンジ並みの変更にならざる得ません。
    ワゴンRも同じです。R06Aエンジンを採用する時点でモデルチェンジ並みの変更にならざる得なくなります。
    かなり以前から開発していたことは容易に想像がつきます。

    >軽自動車販売台数ナンバーワンの栄光のためでしょうか?…
    N-BOXとイースによりシェアを食われ、エコカー補助金打ち切りのため、大幅な販売台数減が予想されます。
    可能な対抗策をだしたというところでしょう。

    >マイチェンで燃費をワゴンR並みに持ってくるのは無理だと思うんですがどうですか?

    イースを開発している時点でムーヴも開発を始めているでしょうし、MRワゴンの数値からワゴンRの数値も想定できます。
    ベースとなる技術はあり、到達不可能な目標値でもないので短期間で対抗車をだせると思います。

  • モデルチェンジしたらすぐに次のマイナーチェンジやらモデルチェンジやら考えてると思いますよ。
    たしかに今まで5年単位でモデルチェンジしてきてるので、早くは感じますね。

  • 1年も短縮してませんんよ。およそ3ヶ月前倒ししたようです。
    来年早々のデビューの予定をエコカー補助金の終了に伴う販売減に対応するため早めたようです。
    3ヶ月でもかなり大変なので、スズキの苦労は想像に難くないです。
    各メーカー同じようなことを考えていますので、ダイハツが考えている事はスズキも考えています。
    ですのでイースと同じような事はスズキも考えてやっていたはずです。
    ただしダイハツは新車の開発と同時。スズキは既存車種の改良の差はありましたが。
    また車の開発は1年では出来ません。
    既存の記述を寄せ集めるだけなら出来るでしょうが、新規にプラットフォームから開発するとそれなりの資金も時間もかかるようです。
    3ヶ月早めたのはスズキの維持でしょうね。
    ダイハツはムーブを早めるのかどうか楽しみです♪

  • 確か鈴木修社長が2009年にアルトが発売された時に「これからは燃費だ」「5年間、このまま販売するのでなく、できるものから改良していきたい」と記者会見で言っていました

    この頃からアルトエコの開発が始まっていたと思います

    間違いなく新型ワゴンRは大ヒットでしょうね

  • 車は新型が発売された時点で次の型の開発はスタートします。

    だから1年なんて短期間の開発はありえません。

    最低でも4年かかりますよ。

  • >軽自動車販売台数ナンバーワンの栄光のためでしょうか?…

    解りませんが
    新車の開発は4年はかかります
    現行モデルの生産調整は先月から~
    新型はMRワゴンと同じエンジンが乗るみたいですよ

    型落ちの新車は
    値引きが大きいみたいです

    特にAZワゴンなどはねらい目でしょうね.

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※2020年4月3日現在(毎日更新)

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