新車価格(税込)

129.9200.4万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

9.865.0万円

中古車を検索

グレード情報ノート

ユーザーレビュー396件ノート

ノート

  • 加速が良い
  • コストパフォーマンスが良い
  • 室内空間が広い

平均総合評価

4.4
走行性能:
4.0
乗り心地:
3.6
燃費:
3.5
デザイン:
3.6
積載性:
4.1
価格:
3.6

所有者データノート

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. 15X SV(CVT_1.5)
    2. 15X(CVT_1.5)
    3. 15G(CVT_1.5)
  • 人気のカラー

    1. シルバー
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
    AWD
    7.8%
  • 男女比

    男性
    84.4%
    女性
    13.7%

    その他 1.7%

  • 人気の乗車人数

  • 居住エリア

    1. 関東地方 36.4%
    2. 近畿地方 16.3%
    3. 東海地方 11.1%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 ノート

平均値を表示しています。

ノート

ノートの中古車平均本体価格

25.9万円

平均走行距離67,015km

買取情報ノート

あなたの愛車、今いくら?

複数社の査定額を比較して愛車の最高額を調べよう!
愛車を賢く売却して、購入資金にしませんか?

あなたの愛車、今いくら?
メーカー
モデル
年式
走行距離(km)

リセール価値ノート

走行距離別リセール価値の推移

ノート
グレード:
15X SV(CVT_1.5)

5年後の売却予想価格

新車価格

129.0万円

売却予想価格

5.2万円

新車価格の 4%

年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2025年
1年後
2027年
3年後
2029年
5年後
2031年
7年後
5千km 10万円 8万円

5万円

新車価格の
4%

3万円

新車価格の
2%

1万km 10万円 7万円 4万円 1万円
2万km 10万円 6万円 2万円 0万円

リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

このクルマについて ノート

2010年12月

■2010年12月
「爽快に走れる、フレキシブルに使える」をコンセプトにした日産のコンパクトカー。スタイリングはダイナミックな中にも高い機能感を表現。大きく明るいヘッドランプやブーメラン形状のリヤコンビランプを採用するなど、新鮮でスタイリッシュなものとした。全長3990mmのコンパクト車ながら、2600mmのロングホイールベースを確保。ゆとりの室内空間と十分な荷室空間を両立した。簡単な操作で使いやすく、すっきりと収納できる2段マルチトランクを採用したのも特徴。エンジンは1.5リッターの直列4気筒DOHC。これと無段変速機のエクストロニックCVT(FF車)または電子制御4速AT(4WD車)との組み合わせだ。ほかに1.6リッターのFF車(5速MT)もある。2005年12月にはインテリア回りを中心に改良され、新しいシート地やドアトリムを採用(15RXを除く)し、15RXではブラック系のスポーティな内装とした。2006年12月には1.5リッターエンジンとCVTに改良を施して燃費を向上させたほか、グレードに応じてインテリジェントエアコンシステムを採用し、全グレードをオーディオレス仕様にするなど装備を変更した。2008年1月にはマイナーチェンジで内外装のデザインを変更するとともに、2WD全車をJC08モードの新燃費・排気ガス基準に適合させ、新グレードの追加などを行った。2009年4月には税制の改正に対応し、エンジンとCVTの制御の変更やオルタネーター回生制御、空気抵抗の低減などにより燃費を向上して減税に適合させた。同年12月にはエアロパーツや専用クロームメッキフロントグリルなどを装備した特別仕様車「エアロスタイル」を15Xと15RSに設定して発売した。2010年4月にはエアロスタイルをベースに、HDDナビゲーションシステムを装備した特別仕様車「エアロスタイル プラスナビHDD」を発売した。同年12月にはCVT全車にECOモードを設定したほか、内外装のデザイン変更や装備の充実化、バリエーションの変更などを行った。

■2011年6月
「爽快に走れる、フレキシブルに使える」をコンセプトにした日産のコンパクトカー。スタイリングはダイナミックな中にも高い機能感を表現。大きく明るいヘッドランプやブーメラン形状のリヤコンビランプを採用するなど、新鮮でスタイリッシュなものとした。全長3990mmのコンパクト車ながら、2600mmのロングホイールベースを確保。ゆとりの室内空間と十分な荷室空間を両立した。簡単な操作で使いやすく、すっきりと収納できる2段マルチトランクを採用したのも特徴。エンジンは1.5リッターの直列4気筒DOHC。これと無段変速機のエクストロニックCVT(FF車)または電子制御4速AT(4WD車)との組み合わせだ。ほかに1.6リッターのFF車(5速MT)もある。2005年12月にはインテリア回りを中心に改良され、新しいシート地やドアトリムを採用(15RXを除く)し、15RXではブラック系のスポーティな内装とした。2006年12月には1.5リッターエンジンとCVTに改良を施して燃費を向上させたほか、グレードに応じてインテリジェントエアコンシステムを採用し、全グレードをオーディオレス仕様にするなど装備を変更した。2008年1月にはマイナーチェンジで内外装のデザインを変更するとともに、2WD全車をJC08モードの新燃費・排気ガス基準に適合させ、新グレードの追加などを行った。2009年4月には税制の改正に対応し、エンジンとCVTの制御の変更やオルタネーター回生制御、空気抵抗の低減などにより燃費を向上して減税に適合させた。同年12月にはエアロパーツや専用クロームメッキフロントグリルなどを装備した特別仕様車「エアロスタイル」を15Xと15RSに設定して発売した。2010年4月にはエアロスタイルをベースに、HDDナビゲーションシステムを装備した特別仕様車「エアロスタイル プラスナビHDD」を発売した。同年12月にはCVT全車にECOモードを設定したほか、内外装のデザイン変更や装備の充実化、バリエーションの変更などを行った。2011年6月にはプラズマクラスター搭載フルオートエアコンを採用の特別仕様車「プラスプラズマ」を15X SVと15X FOUR SVに設定して発売した。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。